歴史に学べ!目の前のオッサンどもがどうして残念なのかを考えようか。

歴史に学べ!目の前のオッサンどもがどうして残念なのかを考えようか。

おはようございました。 最近釣りにめっちゃ興味持ちまくってる悪満族のとも提督です♪
釣りとは無関係ですが・・・趣味って本当に大切ですね・・・無趣味で会社でさせられる仕事がすべての人ってこうなっていくんだなぁ・・・と、いちゆとり世代としてリアルに実感してるわけですw
やたら横柄で、文句が多くて、幼くて不健康自慢がウザくて、頭の中錆だらけでたばこ臭くて・・・加齢臭まき散らしてて・・・こんなのを長幼のなんたらで無条件で敬えとか・・・ふ、ふ・・・・ふ・・・

「フザけるなあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああぁぁぁあぁ!!!!」

「昔は俺もワルだった」「今日俺1時間しか寝てなくてさー(ドヤ)」←昭和に帰ってください。普通に邪魔です。

とにかく過去を美化して、実績でしか自分を語れないんですよね。 昭和時代のモーレツ社員が頑張ったおかげで今の日本があるのも確かな話ではあります。 そして、武勇伝を聞かせたために何人もの若者が「ウゼー」「無駄に話長いな、このオッサン」と白けているのかすら察することもできずに不快にさせ続けるんです。 承認欲求が日々の栄養並みに満たされてないんですよね。
そういう人が定年迎えるとポストに怒鳴りつける系とか若い女性ウエイトレスに雷落とす系とかうつ患者になるわけです。 とにかく自分一人愛することのできないみみっちい奴らなんですw こんな奴らでもとにかく敬えとかいう昔の習慣にどれだけの価値があるでしょう?
趣味とは自分を愛し、高め、研磨する場です。 僻みだすととにかくつまらなくなる場なので実力だけが尊敬されるかされないかを分かつポイントになるんですね。

そのため、ここに集まったみんなと楽しもう!って思うようになるし仕事とは別の目標ができるから生きる活力の源になれるんですね。

趣味は終わりがない

会社勤めは65超えたらお仕舞です。 ところが趣味は体が動き続ける限り続けることができます。
年齢だけじゃちやほやしてくれない世界というのはある種の厳しさはあるでしょう。 だからこそそこにやりがいも生まれるし、そこにいるみんなのために何か喜ぶことをすればそこに笑顔や感謝も生まれ、とても満足できます。
これから中高年になっていくオレらも、もう荒れてしまってるオッサンたちも、荒れる必要なんてないんです。ここでは趣味について書きましたが、自分を愛してあげられる「何か」を見つけてください。 お金にもならないのに他人を痛めつける必要は、もうないんです。中高年の皆さんが日ごろ感じてらっしゃる虚しさというのはもう十分伝わってますから。

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