人類にとって少子化が避けられない2つの理由

人類にとって少子化が避けられない2つの理由

おはようございます! 健康的な記事を見つけようとしたら大きく話題になってるやつなかったので、少子化という恋愛+社会ジャンルで満足しようと決めた満足系提督のともです。
「金よこせ」って余計なこと載せてないこともあって使い勝手のいいツイートで妙にジワるので少し気に入りました♪
少子化って本当に問題になるのか?とオレは疑問に思うんですよね。 これからはロボットの台頭によって人なんてほとんど必要なくなる時代ですし、経済というステージの中で人間はロボットに代替されない小さな領域に入っていかなくてはなりません。

経済というステージで考えれば将来的に使える領域はわずかばかりのもの。 いかに人間を平和的に減らすかというのを考えるべきかもしれません。

とはいえ、死ぬより生きる道を選びたいですね。

デスクにしがみつきたい社畜はゆっくり死んでいってくださいwと言うしかありませんが、生きたいと思うのであれば、ロボも人間もせめて対等に戦えるステージを探し、とりあえずデスクに対しての執着は捨てましょう。
例えば、オレみたいなライター・ブロガーやロボを買えない人向けの安価な有料ノウハウマガジン、作詞作曲、芸術、マンガ・アニメ、歌手、研究者、プロのアスリート、ボディビルダー、フードファイター、すでに成功している投資家、ビジネスオーナー、、、あたりは残るしょう。
発想力や感性、人間がやらないと意味がないものというのはやはり最後まで残るものですね。

自衛隊員や警察消防、公務員、単純労働者、ホワイトカラー系労働者、性産業従事者、介護職、医師、看護師あたりは近い未来なくなっていくでしょう。

そして、もう一つの問題は・・・恋愛!

これもロボットと人間が戦わされ始めてる分野だったりします。数年前に「ラブプラス」というゲームが社会現象になり、男どもが「りんこー!リンコー」だったかな「シンゴー!シンゴーーー!!!」だったかな・・・みたいなことを叫びだすということで物議を呼んだこともありましたね(^_^;) まさに、男が生身の女子ではなく機械に走ってるのです。 恋愛の世界にとって鉄道界に自動改札機が降臨したのと同じような衝撃だったのではないでしょうか。
現実の異性に魅力を感じない、若い世代が同世代に魅力を感じないということでお爺ちゃんとお付き合いしちゃうJDが出現しまくってたりもします。 今、恋愛市場は激動の時代を迎えています。
そして、少子化という現象をアクセラレーションしているんですね(^_^;)

まぁ、オレは魅力ある男女だけが生き残り、オレもその中に入っておくというのが最善と考えてるのでわき目もふらず自らの信念を押し通すのみですが。

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