なぜ、このオカンはパチンカスになり下がったのかという話

なぜ、このオカンはパチンカスになり下がったのかという話
おはようございます(^^♪ 天一の日を満喫しようと友達まで巻き込んだとも提督です!
しかし、朝飯の無水カレーを優雅に楽しんでいたらこんなトンでも記事を発見したのでこう思ったわけです。

なんという僥倖!ニコニューを開いた甲斐があった!!と。

そうなったらやるべきことはたった一つ。 ブログに書く。これだけだ!!迷わずに!自分のエゴで!!

奥さん、アンタは息子よりパチンコが大事なんだ。体は嘘をつかないからな・・・

とんでもないパチンカスですね・・・(^_^;)
正真正銘の、言い分け出来ないほどの。
これから先、学費というものがどれほどの意味を持ってくるかなんて怪しいものですが、少なくとも「子供に投資」する予定のお金だったハズ。それを間違って「パチンコに投機」ですからね・・・

いっそパチンコと結婚すればよかったんですよwww

原因はこのニュースにも言えること。

こちらは打って変わって非常勤職員の嘆きの声です。
トラブルの原因はどちらも同じなんですよ。
お金についての学がないせいです。
パチンコはギャンブルという商売です。利用した分のお金は消えていくものなんですよ。 胴元が儲かるというのがギャンブル産業の鉄のオキテです。
散々プレイしておいて利用代金を返せとかちゃんちゃらおかしいんですよw スーパーに万引きしに行ってるのと同じです。
非正規職員の問題だってそう。
例えば、旅行1つでもそうです。「利用したホテル予約サイトによって宿泊代金が違う」なんて当たり前でしょう。
その仕事に入るための入り口をサイトに当てはめて考えてみれば別におかしいことでもなんでもないんですね。 もっとアナクロなものなら登山なんてそうです。  登山口から頂上に登るコースが複数あって、コースごとに難易度が違う。 登山口を選び損ねたのは自分なのにそれに対して文句を言っているに過ぎないのです。
お金についての知識と洞察力が徹底的に足りてないんです。

どちらも勉強不足の分のつけを支払ってるに過ぎないんですね。

中身が空っぽ。それが、マジョリティ

お金の話なんて学校では教えてくれませんし、先生もまた教えられるだけの知識がありません。 何故なら学校なんかで知ってしまえば従業員なんて言う立場が過剰な競争によってこんなに価値を落とすことはありません。
従業員になる道しか親からも地域からも学校からも教えられなかった。そして気がついて体だけが大人になったころには自分の意見もお金に関する知識もないまま社会に放り込まれるわけです。 みんな同じ道を右向け右で進むから学生時代に洞察力なんて求められません。
おまけに読解力とか厳しい中間テストや期末テストで磨かれてきた・・・人たちですら全くといっていいほど不足していますし。

これが量産型のマジョリティの実像です。隣の芝が青けりゃ自分で考えて改善しようとするのではなく、ただ羨ましいってボヤくか足を引っ張ってやることをいの一番に考えるようなw それがマジョリティっていうレールから一生かかっても外れられないパチンカスと同類の人なんです。

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