有名人の恋愛記事は本当に搾取に走っているのか?という話。

有名人の恋愛記事は本当に搾取に走っているのか?という話。
おはようございます(^^♪
昨日デートから帰還したばかりのリア充とハイブリッドしてる重症ヲタクな愛宕提督・とも提督です。
今回はかなりいいネタ仕入れられたデートだったので内容を生地に反映し、アウトプットしていく予定です。

さて、今回のネタに入っていきましょうか。

素直になろうや?な?

恋愛Hカウンセラー・アルティシアさんの記事。 この人のは色んなメディアで有料の記事書いてらっしゃる方なのですが、こういう方のアドバイスって「搾取に走っている!」とか無駄にうがった見方をしちゃう男性は多いのではないでしょうか?
「どこが本当でどこが搾取に走ってるのかって千疋屋総本店しよう・・・でも俺、魔法使い予備軍だし全くといっていいほど検証のしようがないんだよ・・・」というあなたのために、明るい未来への水先案内人(検証作業要員)はこのとも提督が引き受けた!!!

では、検証をスタートです。

アル:Yくんは「『失敗してもいいや、カッコ悪くてもしかたない』と開き直れるようになった」と話してたよね。
読者から送られてくる成功体験を読んでも、<開き直り>がカギだと思う。「失敗したくない」と完璧主義にハマると、身動きとれなくなるから。
「始めはうまくいかなくて当然だ」と開き直って、異性のいる場に出かけて、じょじょに話せるようになって、最終的に彼女ができた…とみんな書いてくるよ。
これはガチ。 完璧主義に陥って「失敗したくない」が頭を支配すると何もできなくなります。 これは、恋愛の限ったことではなく、仕事にも言えること。こういう思考にはまってる人は仕事も上手くいってないんじゃないでしょうか? 「みんな書いてくるよ」あたりが怪しさをにおわせそうですが、特に間違ったことは仰っていません。
「彼女がほしい」と素直に話した時に「じゃあ紹介してやろうか?」「コンパに呼んでやろうか?」と言ってくれる人がいること…そういう人間関係を築くことがカギだと思う。
でもプライドの壁を張り巡らせている人は、そういう人間関係を築けない。
「余計なお世話だ」とキレそうだし面倒くさいから、周りから距離を置かれてしまう。それとは真逆の「コイツが彼女作るために協力してやろう、世話を焼いてやろう」と思われる人物になることが大切。
世話焼いてくれる人の存在については半々。 それぐらい濃い付き合いをしてる友人は後々あり難い存在になるという感じです。
一方で、「世話焼いてやろうって思ってもらえる人物になる」については、大きなアドバンテージです。 人望があるってことでもあるので、相手からしたらとてもつき合いやすい人間ってこと。 必須ではないですが、ぜひなっておきたいですね!!!
恋愛は選挙じゃないから、多数の票を集めても意味なくて、自分にピッタリの1票さえゲットすればいい。
目指すべきは、モテじゃなくマッチング。
恋愛とはこういうことだというのはまさにその通りです。 仮に1000人斬りして無双名乗ったところで、万夫不当の豪傑ではあっても孤独なボッチであることに変わりないです。 某高名なゲスブロガーさんがLINE@で公開された「よくある質問」の中に「貴官は何人斬りされたのか?」といったニュアンスのものがあり、「そんなもん知って何になる?」と回答されてましたが・・・まさに無意味な質問なんですね(^_^;)

ワンナイト1000人<(越えられない壁)<ずっと一緒にいてくれる1人。

これが私の持論です。

まとめ

とにかく素直になって、情報を検証する。体当たりする。
これに尽きます。

臆病風は拳で吹き飛ばせ!自信のない奴は体を鍛えるのだぁ~~~。

SIXPAD 

P.S.
全く関係ない話ですが、欲しいものリストにパン切り包丁追加しました♪

サンドウィッチをよく作るのですが既製品のカット済み食パンでは物足りなくなったので・・・(^_^;)

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