【ノーテレビライフのすゝめ】アニメオタクな若者がテレビ離れした理由 │ 陰キャのモテ道オンステージ
【ノーテレビライフのすゝめ】アニメオタクな若者がテレビ離れした理由

テレビは過去の遺物(確信)<テレビ見ない方がトクだったし。

テレビはもう、終わった媒体ですね。 消費どころか浪費の文字しかあの薄い液晶の中に踊ってません。

もはやテレビのための電気代と受信料は死に金って言っても大げさではありません。

ノーテレビライフが快適すぎる点について

テレビのない生活をしてわかったんだ。テレビはいらない子なんだって。

ノーテレビライフを始めた時からテレビのない生活って特に抵抗はなかったのですが、しばらく続けてるとテレビはブラウン管の時代にネコが暖を取るために使ってたもの、という認識に変わりましたね。

実際、テレビを見てる時間を使えば自分で発信をしたり、読書をしたり、プラモを組み立てたり料理に血道を上げることもできますし、見たい番組が始まる時間とか予約録画できたか気にする余計な手間とストレス源を抱えなくて良くなったし運動する時間もできたからうっすらと腹筋も割れ始めてます。

 

テレビ離れして困ったこと

「テレビを見ない若者を始めてみて困ったことはあるか?」と聞かれたらぼくはこう言います

てーとく
ないぞ?そんなもんw

って。

無理やり探して言うとすれば50越えた親の方が芸能人とかについては抜群に詳しくて親の会話内容がよくわからなくなったりするのと、実家にいる時にテレビがついてると軽くイラっとくるくらいですね。

一人で暮らしている分には特に不自由はないです♪

 

テレビのない生活が取り戻したもの

テレビは心身を荒らすことはあっても充実は与えない一例

テレビは奪っていたんだ。健康と時間と生産性と自己投資の機会をね。離れないとわからなかったことだ。

テレビは病気のデパートを作る天才だということもよくわかりました。

テレビから離れて贅肉を手放し、筋肉を得ることができました。

料理を作る楽しみを味わう程度の時間のゆとりも得られましたし。

テレビ見なくなった時間によって得られた健康増進効果によって人生の質(QOL/クオリティ・オブ・ライフ)の向上をひしひしと感じます。

また、運動しても時間が余るのでブログの執筆時間をたっぷり確保することもできます。

大好きなブログと向き合う時間はテレビをぼんやり見てるだけの堕落しかない時間より幸福観と充実感がありますね。

テレビを見ていたころはテレビの言うことに振り回されて失敗ばかりしてましたが、少し専門的に勉強して実践してやればたったの2か月でウエストを10cm、体重を10kg、体脂肪率10%落とせました。

テレビのせいだけではないにせよ、結果の違いは歴然と出ましたね。

ノーテレビライフ始める前は5時間以上視聴によって浪費してましたから、違いが出て当然の話かもしれませんがね。

 

テレビ離れで取り戻した時間がお金と筋肉をもたらした!!

テレビはぼくらを裏切るけど筋肉は裏切らない(確信)離れて正解だった。

ぼくはもはやマ神(マッスルの神様@すごいよ!!マサルさん―セクシーコマンドー外伝 (1) (ジャンプ・コミックス)を信仰してる状態といってもいいでしょう。

テレビを見る時間をダイエットの延長線上に描いたバルクアップ(筋肉の増強)とブログに費やしたおかげで完全なプロの方ほどではありませんが、いろんな恩恵を受け取ることができました。

企業さんが運営するメディアへ寄稿させていただいたり、プロの方やプロに相当するサラリーマンブロガーさんの方々からTwitterでフォローをいただいたりもしました。

テレビの話ではなく今、自分たちがコミットしてることについてオンラインオフライン問わずお話できる機会が増えましたね♪

テレビから離れてみると生きてるって思える時間が増えました。

 

テレビ離れした若者の声

無能な金食い虫に払う金なんてない。テレビから離れる若者のケツを追い回す前にテレビで儲ける側はやることやってほしいね。

アニメ不毛の地ではテレビ視聴層はかなり不満を感じている様子が伝わります。

リアルに解約ラッシュが始まっている模様です。

てーとく
集金人に対する不満もすさまじい・・・!!

ぼくも彼らは大嫌いなのでインターホンで門前払いしてます。

犯罪まがいの方法を取る人間もいるので「甘い顔をすればつけこまれる」くらいの拒絶は不可欠です。

集金員に対する憎悪を募らせている人々の他には、単純に面白みを感じなくなったという人も多いですね。

 

3大キャリアがテレビ離れ層を支援

ケータイキャリアとしては無能化したけど、動画サービスとしては極めて優秀

ぼくはテレビに続き、ケータイのキャリアを3大キャリアから格安SIMに変えました。

WiMAXと合わせたって通信料は6000円/月程度なので、もう戻ることはないですが

明らかにテレビの半額近いコストで優良な視聴環境が供されています。

キャリアから離れにくくするのと、離れた後でも継続的な収入を手堅く温存しつつテレビから離反した顧客を回収という効果が運営にとっても見込めますね。

テレビへの不満が他ジャンルのビジネスにとって追い風になっている印象です。

オタクであればアニメストアだけでも十分ですし、ファミリーなら後者2つと併用も考えられます。
ネット環境なのでアニメ不毛の地とか関係なしに見られる上、CMによる番組の切断もない点がいいですね!

テレビが割り込めるスキマはもはやないと言えます。

テレビ解雇のススメについての記事まとめ

テレビの断末魔を聞け!自分の肉体と心に耳を傾けるんだ!!テレビ離れを欲する心身の声を!!!

これらの記事を改めて眺めて思うのですが、もはや「テレビ見る必要性がある」という人間そのものがオワコンなのかもしれません。

テレビがもたらしたムダ、満足感、費用対効果などについていろいろ整理してみるとまだまだ生活を改善する余地はあるはずです。
ぜひご検討してみてください♪

すぽんさーどりんく


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