命への冒涜って批判に負けるという選択じゃねーの?

命への冒涜って批判に負けるという選択じゃねーの?
おはようございます(^^♪命をいただく喜びを知っている重オタクブロガー・とも提督です(・ω・)ノ
昨日はこんなニュースが物議をかもしましたね・・・(^_^;)

魚5000匹を凍り漬けにしたアイスリンクが閉鎖になるというニュース。

ぼくにはアート作品というのはよくわからんけど・・・そんなわけで、足の速いオピニオンを書いていこう。

すぽんさーどりんく
 

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一番の冒涜は閉鎖してお蔵入りさせること

観賞魚っていうジャンル。アートというジャンル。

ともに眺めていやしたり感嘆に浸るものです。

ぼくは死んだ魚から癒しを感じられないし、ぼくにはこのアートを理解するというのは100年ほど早いらしい。

それでもたった一つ。 これだけは、はっきりとわかる。

お蔵入りにしたために命を奪ったことすら無に帰すようなことをしてしまうこと。

「ご批判を真摯に受け止め」とかそういう逃げの口上は卑怯千万です。

命を奪うということは企画者として5000の命を背負って企画を遂行するってことに他ならないのです。

その規格を完遂させて目的を達する。 こうするしか命に報いることはできません。

消し炭よりずっと何とかできる。

自分の命をつなぐことにすら使えないこの悲しみ、悔しさは、、、それを自分でやらかしたって事実が突き付けられる・・・何とも言えないです。

批判なんて気にするな!批判のためにひざを折るな!

力量あたわずで折れるのは仕方ない。物理的に何とかできないから。

けど、批判によるものはその限りじゃない。

無視すればどうとでもなるし、支持者ってのはわずかでもいるもんです。少なくとも自分だけは。

命を背負わずにモノを言う者に負けてはならなかった。こういう負け方、ぼくは大嫌いです。

おわりに

命を背負う覚悟なくしてこういう企画はやらないこと。やっちまったなら命をコストにしたのであれば最後までやり切れ!

これがぼくの意見です。

ぼくは自ら命を投げ出しかけ、死ぬ間際で「生きたい」と願って、そして生還できた人間だから。

すぽんさーどりんく

 

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