この豚角煮で飯テロをキメにきた・・・【respect ぼり飯.com】

この豚角煮で飯テロをキメにきた・・・【respect ぼり飯.com】
再びぼり飯.comの料理に挑んだ料理男子、重オタクブロガーのとも提督です(^^♪

この記事は、美味しい料理を作るのに手間や工夫を惜しまない人向けに書きました。

この角煮、本当においしいんですよ!!!

ぼり飯.com髄一の長期レシピ

期間もスペシャル!寝かせる時間1.5日分。

2晩は股がないとできないトンでも代物でした。

 

駄菓子菓子!!!!

この手間なくしてこの感動は味わえない!!!!!

鍋一つをまる1日使用不能にするだけの価値は十分すぎるほどありました・・・!!

 

塩麹ではなく、甘酒用に用意した酒粕で

塩麹より安価!塩酒かすの威!!

いくつかの変更点や材料費用の削減の都合で用意出来なかった点もあります。

まずは、白髪ねぎと昆布茶を省きました。

引っ越し前ですのであまりぜいたくできない時に作ったので。

それでも昆布だしなどはしっかり利かせましたし、出汁かおる素敵な一品であることに違いはないですからね♪

今回は塩麹の代わりに塩酒かすを自作し、使いました!!

どうしても既製品だったり保存料が入っているのは嫌だったので、自分の手で漬け込むものも作りたかった。

既製品を使うと、自分としては意欲が削がれた状態で作ることにもなりますから。

それに、何を漬けて何を待っていたのか覚えている自信もなかった。

情熱も記憶も新鮮なうちに、かつ材料費の圧縮も同時にひと工夫させていただきました!

 

【実食】塩酒かすで作ったんだが、箸が恐ろしく進むんだ・・・!

甘酒でも飲んででごまかさないとあっという間になくなる(((;゚Д゚)))

甘酒はノンカフェイン状態で夜でも体をポカポカあたためることができるように、と作ったものなんですけどね。

何せ手間暇かかった分も含めてこの角煮があまりにおいしくて寒い小雪の舞う冬の日にもかかわらずまだ温めてない冷蔵庫の中に入れてるやつまでつまみ食いを始める始末でしたから。

しかもそれがやめられない止まらない状態。

「体が冷えるからここまで」って温めた甘酒を飲んで体にわからせるまで実際、箸が止まりませんでした。

おわりに

レアチャーシューもまた作りたい、また豚ブロック料理を堪能したくなりました!

角煮や焼き豚。
手間とコストはかかりますが、作った甲斐はあったという満足を届けてくれます。

ぜひ、腕が上がってきたらチャレンジを(∩´∀`)∩

Comments

comments

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でtomo3000sfをフォローしよう!