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定年まで時間だけを売って低品質な仕事を卸し続けるのか?オレは嫌だね。

給料日までの日数を逆算することはあっても稼ぎそのものについて逆算したことはない。時間だけを売って定年まで過ごすつもりのオレらにとってそれはする必要がないから。常識的だろ(ドヤァ by居酒屋が似合う月給男

居酒屋ではなくキッチンが似合う男でありたい重オタクプロブロガーのとも提督です。

こんなダサイセリフは人前で吐きたくないですね(^_^;) さて、今回は「ブロガーがなぜ稼げるようになるのか?」ということについてぼくなりに分析したことを書いていきます!

もくじ

・もくじ

・必要金額と30日で逆算しよう

・ぼくの記事広告サービス!

・酷いオタク男子がイケメンしか戦えない戦場で・・・

・ブログは24時間365日営業している。 世界中に向けて。

・おわりに

すぽんさーどりんく

必要金額と30日で逆算しよう

逆算してみると、webを武器にする人間にとっての1日に必要な稼ぎのハードルは低い。

ぼくの今の生活を回すなら20万/月ほど稼げればいい。もちろん今の彼女と結婚するならしっかり増やす必要がある。それはその延長線上で充分見据えられると言っておきましょう。

まず、20万円を30で割ります。すると7000円弱を1日で稼げば1日のノルマは達成します。 今月の状態であるなら・・・記事広告分で1日分を達成することができました。 初期投資の第1段階が終わった段階です。

0から1というのが回りだすと後はもう少し早いスピードで回転を始めてくれます。 発信した媒体が広まれば広まるほどぼくを知ってもらう機会は物理的に増えますので。 今の仕事で販売をやった時も、前の仕事でアイスブレークできた時もそうだったから。

100万の商品を売って貰えた額は8万円の世界

ぼくの前の勤め先はフルコミッションの教材の営業でした。 事実原価もそれなりに高いものだったので薄利多売のような性格の教材屋さんでしたが、100万売って1/10以下なのかーということを目の当たりにして「サラリーマン的な働き方が稼ぎにコミットしていない」ことをなーんとなく肌で感じました。

ブロガー界隈はそうではない

データの製作・記事の執筆といった形のものや自分自身の時間や技術そのものをダイレクトに販売するのでほぼ無在庫で廻せる点。(習慣さえ身につけばぼくのように)自宅でできる作業がメインなので、余計なオフィス代も必要ありません。 ぼくの家の場合ネットも無料なのでプロバイダ代スラ節約できているんですね♪ だから、利益率もサラリーマンとして会社の製品を販売するよりもけた違いにいいわけです。

記事を書くスピードだけは速いので、会社に8時間供出する必要も外出する必要のない日なら5本は受けられます。今のペースなら1日2記事請ければ1日のノルマは達成できます。

ぼくの記事広告サービス

4800円=1口!4/1の早朝7:30までの超特価!!残りあと4口!!!

今月末までは2記事ですが4月からは7500円に値上げするので1記事分の依頼を請ければその日のノルマは達成できます。1万字を超える依頼なら11111円に設定しているので2日分弱稼げる日も出てくるわけです。

酷いオタク男子がイケメンしか戦えない戦場で・・・

たとえ相手がイケメン御用達でも・・・やれる!このリア充オタクなら!!!

↑ぼくは彼ほどのイケメンじゃない。 それでも「イケメンしかロクに立ち回れないYO!」で定評のあるpoiboyで3以上のシルバークラスに位置してイケメン扱いされている上に無課金ゴールドにリーチをかけています。 このアプリ、ブーストなしでも女性同士なら見つけたイケメンをシェアできる機能が実装されててイケメンであればあるほど広まっていくというビジネスのにおいを感じるシステムが実装されています。

2次元嫁の抱き枕が家に転がってるようなレベルの壊滅的にオタクでここまでできるということを証明できたので、構想通りに事が運んでいくビジョンも描きやすくなりました。

ブログは24時間365日営業している。 世界中に向けて。

ぼくが寝ている時間もブログは働き続ける。24時間働くのは機械の仕事だ。

会社の製品を販売する場合、1人アタマの労力1/時間状態で販売時間も気お会も回数もやり方も決まっているという店舗ビジネスのような難しい話になりますが、1人頭で(記事数+寄稿媒体数+SNSでの拡散)×1(←インフルエンサーの方のシェアがあればここの数字も上がってくるかも)/時間で24時間無制限で販売を続けてくれるという効率の塊のようなサービス販売システムが出来上がるわけです。 ぼくが寝ている時間もブログは人間じゃないのでずっと働いてくれます。

ブロガーやライターというお仕事を胡散臭いとか「ちゃんとした仕事じゃない」「汗水たらしていない」と言ってバカにしたり安直に非難するにはあまりに惜しい話だとぼくは思いますが、いかがでしょう?

おわりに

好きにコミットできる。仕事にも礼を尽くせる。いい時代になったやん!30%も力を発揮できない仕事に1日8時間も12時間も消耗しなくてもいけない時代じゃ無くなった。

ここで言ったことはあくまでとらぬ狸のなんとやら的なお話です。 けど、100万円の契約1本/日で8万で生計を立てるよりは相当ハードルは低いはずです。
もちろん効率のいいものが大好きではありますが、こうやって文字媒体で発信するのもぼくは好きだからこうやって続けられている、というのもあります。まもなく9か月を迎える「あたごんてーしょく」をこれからもよろしくです♪

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