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冴えない才悩人(自分)の伸ばし方!!~手を噛む系飼い犬に変わって才能人になろう~

2017/04/16

常識という飼い主の手を噛んで能力的なところから脱社畜しよう!

才能人に向かってずかずか歩いてる系のオタク不良社員。重オタクプロブロガーのとも提督です!

会社の中でしか通用しない系人材から抜け出す一つの方法として今回は副業がなぜよいのかをお伝えしていきます!!

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才悩人から才能人に変わる。

期待されるような命じゃない←誰が決めた?

今まで常識の忠実なしもべとして生きてきた人ほど、平等の名のもとに辛い評価や競争の中でガリガリ消耗されてきたと思います。
かつてはぼくもそうでした。

常識という実体のない謎の上官の手を噛んで才能人に変わる方法の一つとして「副業」を提案します。
昔の人やぼくらの親は言いました。
「置かれた場所で咲きなさい。」「今は辛くても今いる場所で何でもいいからとにかくがむしゃらに頑張れば必ず成果は後からついてくる」と。

現代は結婚事情も、稼ぐ方法も、流れる時間の早さすら昭和とは違う世の中です。
残念ながらそれはもう30年以上前にしか通用しない前時代的方法なのです。
と、いうわけで・・・その論拠を紹介しましょう。

会社で働く時間=デバフかかってる時間。

会社のPCなんてカスタム不可っしょ?

会社で働くことは、必ずしも能力上昇を約束するものではありませんし、その能力上昇を本気で会社が欲することもまずありません。 会社の行く末を心配するのは社長のお仕事なので、下っ端に余計なこと考えられるのも困りものですからね。
したがって会社の都合だけを考えるなら、基本的には言われたことだけを律儀にこなしていれば良いのです。

しがらみ編

まず、会社としてECショップ運営はリスキーだからNGという通達があったり。広報資料の作成などはお遊び程度にしか思えない・・・などといった理由で「自分で見つけた仕事」に対して白い目で見られたり制限を食らったりするなど、しがらみが働く上で足かせになることがあります。

機材編

言われたことだけやってくれたらいいので、出来る限り最低限のスペックのPCを与えられ、老朽化しようと「ほったらかし」なんて当たり前なんです。

使う仕事道具にすら経理上の理由を楯に、自分好みへのカスタムは許されません。

物理的・非物理的制限があなたの能力上昇を妨げるので「会社でがむしゃらに働く」ことで伸ばせる能力はスズメのなみだ程度しか期待できないのです。

才能を活かす働き方が出来る

ローンも組めるしクレカも作れる!!



サラリーマン副業のいいところは、サラリーマンだと、カードが発行できたりローンを組みやすいなどスタートアップするためのアドバンテージが揃っています。

使用機材に制限もなければ、副業するにあたってのしがらみなんてのは「やめとけ」言って足引っ張るような「ニセモノの友達」くらいです。
なんと、友達のフリした敵をサーチアンドデストロイできるチャンスも手に入りますし、それがなくなればしがらみゼロでサラリーマンとしての給料を受け取りながらライフワークに取り組むことが出来ます。

副業の魅力は、会社が欲するとか欲さないとか関係なしに「自分の伸ばしたい能力」を誰からも咎められずに、文句を言われることなく、誰の顔色をうかがう必要も、稟議書をまわす必要もなくのびのびと伸ばせることです

注意点としては初期投資の段階でクレカの「リボ払い」を使わないこと。
それから、自分を甘やかしてサボらないこと。(サボるようであればその方法は大して好きなものではないのでさっさと優先順位を下げて新しくより適したやりかたを模索するとよい。)

おわりに

サイドビジネスは悪だと言われてもやるだけの価値がある

あとは、ある程度軌道に乗りだしたら会社の仕事でも大胆な判断で動いていくことが出来ます。
会社を放り出されてもなんとかする方法を準備できる程度には頭が回ってるし検索力も身についているからです。
それゆえに、会社の中であっても「自己ベスト」を追求していいものを作ることにコミットしやすくなります。 クビになったとしても大丈夫と言う姿勢で仕事が出来るのはかなり強いですし、リーマン仕事もそこはかとなく面白くなるでしょう。

すぽんさーどりんく
 

 

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