【あまぞん!】投資効果の高いトレーニング器具3選!

堕落させるだけが能じゃない。そうだろ、Amazon?

てーとく
浮いたアバラを筋肉と言うパテで埋めて頑健さをアピって「細マッチョ」に昇格したい・・・

と、バルクアップに悩みながらPrime会員としてアニメ視聴に励んでる元ダイエッターの重オタクリア充・とも提督です♪

限りなく安価・Prime会員特典の無料配送・Amazonポイント付き製品である点にこだわりつつてーとくが筋肉つけながらしっかり痩せるのに使った器具たちを紹介してみました。

次の季節でしっかり意中の人のポイントを稼ぐためにも身体づくりを始め、ライバルに差をつけましょう!
恋は戦争なのですから!


挫折を防ぐ「必需品」体組成計!!

体重計はオワコン。得られる情報がザルすぎるから

※廉価モデルのため、ポイントの設定なし

もし、タイムマシンやらデロリアンやらTPDDとかが実用化して時間移動ができるのなら、テレビの情報をうのみにして毎日体重計に乗ってた小6くらいの自分と遭遇したらダイエット番組やってる時間を狙って目の前でテレビをスレッジハンマーかバールで破壊してやりたい。

体重計では、体重の増減は把握できますが体重が変かした原因を特定することはできません。

体重の増減にかかわる要素としては以下のような要因が挙げられます。

・筋肉が減った(代謝が落ちて太りやすくなった)
・筋肉が増えたことで体重が増えた(代謝能力が向上してやせ体質になった)
・脂肪が増えたり減ったりした(筋肉量=代謝量据え置き)

ダイエットでもっとも重要なのは体重そのものではなく、体重計ではわからない「原因」だというのに。

TANITA製が優秀すぎる件について

ぼくの使ってたのはTANITAの旧型機FS-102で、体脂肪率と内臓脂肪レベルしかわからないですが、今は同価格帯の廉価モデルでも「筋肉量計」「体内年齢」測定機能も充実しています

もし、体組成計がないばかりに体重と外見ばかり見ていたらぼくは「体の中で何が変化してるのかを把握」できず、コンマ2とかを削ることに没頭することもなく挫折していたでしょう

ぼくがダイエットにチャレンジしてた時はチャチャ入れてくるヤツ(現在は友達BAN済み)にFacebookでdisられながらやってたので、本当に数字が励みになりましたし、自分の減量ペースと一定のモチベーションを作ってくれました。

TANITAの他にも出してますが、TANITAで結果を出したぼくとしてはTANITA推しですね

 

・強力負荷増幅装置!「プッシュアップバー」!

安さと効果の高さを両立した優秀な器具「プッシュアップバー」

1000円ちょいで自重トレが捗る便利な道具です。

腕を太くするというよりは、腕や肩、それから大胸筋に作用してくれますね。

肩幅より横長に展開することで脂肪の消費量が激しい筋肉ランキングのベスト3にランクインしている大胸筋にしっかり負荷をかけてくれるのでダイエットが捗る器具になることは間違いありません!

女性が心配しそうな「腕マッチョ事案」にyついては全くといっていいくらい心配の必要はありません。

男性のぼくでも痩せる方が腕が筋肉質になるよりはるかに早かったので。

女性は男性よりも皮下脂肪が厚くなるよう設計されているので男性以上に腕のマッチョ化は目立ちませんから。

それに、大胸筋をメインにしっかり鍛え上げればバストが重力に逆らう下地を構築できるのでプロポーションがより美しくなります。

まとめ
自重トレは女性にもメリットが大きいトレーニング!
ためらう方がもったいない!
 

・目指せ立ちコロ!腹筋を板チョコに導く「アブローラー」!

強力負荷で腹筋にクラックを作る!!

使い方ですが、最初は立った状態から腕立て伏せするみたいに体を伸ばす立ちコロではなく膝を立てた状態で上半身を曲げたり伸ばしたりしてローラーを転がすひざコロから始めます。

けが防止のためにも最初は膝コロでウォームアップするのがいいでしょう、と言えるくらいこの運動に関しては段階を踏むことがとても重要です。

ぼくの印象深い「腹筋ローラー」体験ですが、最初の膝コロが立ちコロに進歩した時にできる腹筋運動の回数がダンチで違うことに大きく驚きましたね。

筋肉がしっかりついているという実感を器具単体でこれほど実感させてくれるモノもそうはないのではないでしょうか。

体組成計も併用していたので数字でも結果が見れたのは余分にうれしい経験だったりします。

この感動体験のお値段は1099円。

テレビで紹介される様な食品(消耗品)と違い、こちらは何度でも使える器具なのでこれほど賢いダイエット対策のお買い物もそうはないかと。

まとめ
女性Nおためのシェイプアップ向けというよりはこちらは男性のためのバルクアップ向きな性格の製品
 

恋は彼女をゲットして恋は初めてスタートライン!

【PV16倍!】ぼく29歳。交際3年。ブログ1年。

スタートラインに立つことを目的とするのはダウト。継続しないと恋もダイエットもリバウンドします

ぼくは今のところ、トレーニングのサボリがあっても代謝が十分すぎるほど活躍してくれているので、普通にアバラが浮いてる状態で、腹筋が軽く割れています(2017.4現在)。

 

付きあった後にリバウンドしちゃうのは自分を評価し、認めてくれた異性に対しても失礼だと思いましょう。

昭和の慣習をズルッズルに引きずってる日本の企業文化では今だに健康軽視の風潮が根強く残ってるのでついわすれがちなことですが、健康は財産です。

昭和に染まったメタボ自慢組は老後の出費も莫大になるコースを歩むことになるので、健康体維持をしっかり行い、老後の介護費や医療費節約を20代からでも取り組んでおいて損はないでしょう。

恋活でも有利になる得点は見逃せない魅力ですからね。

まとめ
老後に百万単位の金が要るのはなぜか?
ぼくらは昭和世代の失敗から学ぶ義務がある(ついでに恋活でのライバルも出し抜くべし)

おわりに

今年の夏は勝負の夏にしよう!!

夏は露出度の高い時期なので、その他の季節よりずっと肉体そのものがファッションとなる時期でもあります。

ヒイロ・ユイ見たいな格好でも体をしっかり鍛え上げて細マッチョにすればファッションセンスが微妙でも海の上では何とかなるものです。

女性の場合ならくっきりしたボディラインを仕上げることによって男を落とす以上に内輪での影響力が大きくなり、自信につながるのではないかと。

恋愛に関係なく、自信をつけるという意味でも体を引き締める作業は重要です。

知るべき情報を知り、効率的に鍛えることこそジャスティスなのです!

すぽんさーどりんく


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