【防犯】財布に現金とキャッシュカードを入れて持ち歩くのは今すぐやめよう!

【防犯】財布に現金とキャッシュカードを入れて持ち歩くのは今すぐやめよう!

現金主義のオッサンとかカモでしかない件について

守銭奴として定評のある節約家。重オタクブロガーのとも提督です(・ω・)ノ
現金主義者の中には、ぼくに負けないくらい節約の上手な方がたくさんいらっしゃるでしょう・・・しかし、そんな方ほど現金を持ち歩くリスクについて真剣に向き合うべき時が来ています。
日本中の窃盗犯や強盗犯は、コンビニのレジやATM、お客の財布はザル警備状態でハンティングできる対象だと思っても仕方のない状態だと思ってるかもしれないからです・・・!!

情弱ワロタw現金主義者がチョロすぎる件について

カモはローソン客の3/4だぜ兄者!

イケハヤさん(@IHyato)のこのツイートを見て、驚きこそしなかったけど、泥棒の気持ちになってみたら賀茂過ぎて少し背筋が青くなりました。 同時に現金主義捨ててよかった・・・と心底思いましたね(^_^;)

泥棒や強盗はこう考える→「財布の有り金ぶんは手堅く盗める」

現金主義のみなさんほどこう思うはずです。「盗られるのは入っていた現金ぶんだけで済むのだから」

てーとく
一見、正しいように見えるこの解釈、、、だがそれは!大いなる間違い!!

\(デデーン!!)/ATK/5000

なんと、正しい処置をしたつもりが・・・攻撃力5000のモンスターが相手フィールドに召喚されてしまいました・・・!!?みたいな大ピンチに・・・!?これは、ポジティブ思考としては良くても窃盗犯や強盗犯からの財産の守り方としては非常に悪手です。 むしろクレカを盗ませた方がいいんです。
泥棒にとってはむしろ、クレカが入ってる方が嫌なんです。それはなぜでしょう?

クレカは意外なほど固い(ATK/DEF+2000)



クレカは泥棒にとってリスクの塊

クレカだけにつく使用ログ暗証番号の入力、サイン
番号なんかは偽の番号を教えてやればいいのですし、サインについては捜査する側にとっては動かぬ証拠となり、犯人自信が犯罪を自供するようなものです。
まして、正しい番号を入力させようと後ろにぴったり張り付いて覗こうとすれば監視カメラに不審行動がしっかり記録され、証拠は残ります。
刃物をちらつかせながらとか、ヘルメットをかぶった状態で店になんて入ることもできませんから、クレジットカードは意外と守りが硬いんです。
小さい買い物ならそれらが不要なので多少の被害は出たとしても被害が小さいうちにカードを凍結させることもできます。(電話して3分ほどで凍結できますよ♪)

それに対して現金のセキュリティは不意特定多数の人が今すぐ使えるものなのでザルです。

Apple watchでATK/DEF+2500

手首検出と暗証番号の二段構え。SUICAチャージもしっかり守る!

Apple Watchを犯人が使ったりお金にするには・・・これが結構面倒で凡雑で難儀なんですよ。Apple watchには所有者情報も登録されてるから売っても足がつくし、紛失モードをIcloud経由で発動することもできます。
また、だいたいの位置もIphpneなどのアップル製品を介してトレースできるので警察に駆け込んでリアルタイムで犯人を「囲め―!!」できちゃいます♪

手首から外した瞬間、暗証番号の入力が必要な状態になりますから、暗証番号を問いただすまでに時間のロスが発生しますし、ガジェットのことを知らない相手ならあっさり番号を教え、一目散に立ち去ったところで紛失モードによるプロテクトをIphone持ってればすぐかけられますから、刃物で脅されても慌てず騒がず冷静に犯人にあっさり渡してしまいましょう。・・・どうせ犯人は涙目になるしかないのですから

古いApple製品も起動できるようにしておく

警察にケータイを証拠品として押収されても、日常生活への支障がないようサブ機として稼働状態にしておくのもいいでしょう。

 

ただし、病的賭博(ギャンブル依存症)の人は現金主義でおk

引き出したぶんは勝ち金で・・・

賄えません。

多重債務者になって盗まれるよりも早くお金がなくなります。
パチンコ店につい長居しちゃう人は、財布にとっては泥棒よりも持ち主の方が危険人物なので現金主義の方が安全かもしれません(^_^;)
隠れ病的賭博・賭博(ギャンブル)依存症かもしれないので早急な専門医による受診を強くお勧めします。 あと、「防犯のために」体を鍛えるのも忘れずにw※ほんとうは賭場通いをやめるのが一番ですが・・・

・返済については無料相談のある法律事務所で!メールでやりとり

メールか電話か選べるので、電話を鳴らしたくない人にも優しい仕様になってます。
一人で抱え込んでパチンコ屋に駆け込む前に、専門家に無料で打ち明け、よりよい現実的な解決策を一緒に探しましょう。

おわりに



・クレカとApple watchで最高の守りを固めましょう!

もう、泥棒や強盗に遭遇しても、ビタ1文払わなくても切り抜けられる時代になりました。
これは現代社会の先生に高校の時に習ったことなんですが、クレジットカードはもともと窃盗被害が警察の手で止められないほど流行していたアメリカにて考案された防犯用品としての道具です。
その状況は単に金銭的な問題にとどまらず、飲食店の衛生にまで深刻な影響をもたらしていて、身ぐるみはがされたときの対策としてパンツからお金を出す人があまりにも多かったのだとか。

その点クレカなら持ち歩くのがカード1枚で済むので物理的にも守りやすく、非物理的な面での守りは先述したように基礎システムの上でもかなり強力でカードを盗んだところでアシがつくようできていますから防犯面での守りは、自分がまともである限りかなり強いです。

・コンビニでの支払いも現金でやるよりクレカの方がいいですね。
カモにされにくくなりますし、現金持ってたのがおじいちゃんやおばあちゃんなら後からつけてきた強盗が襲って現金を強奪しかねません。
体が弱った方ほど(弱ってなくても)クレジットカードの利用をオススメしたいですね。

100円の買い物にクレカは恥ずかしい・・・

そんな方の羞恥心を「最先端を走るイカしたヤツ」に変える魔法のアイテムがこのアップルウォッチ!!
しかも先述のように、クレカの持つ防御力をさらにage、凶悪かつ卑劣な盗人を迅速に検挙するにも一役買ってくれるスグレモノです。
下手な番犬以上に役立ってくれる代物なので、お金を固く守るため、いち早く導入しましょう!※ただし賭博依存症患者・予備軍を除く

すぽんさーどりんく


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