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苦行に甘んじて批判ばっかしてる人間がオワコンな理由

質の時代をやる気MAXファイヤーにこだわって生き抜く

 

バリピでもなく喪男でもなく、会いたくて震えるでもなくコミュ障でもないリア充オタク、重オタクブロガーのとも提督です(・ω・)ノ

楽しそうな他人をdisりたい=何かが病んでる


春は夜桜、夏は星、秋は満月、冬は雪。それで充分酒(メシ)は美味い

負の力を束にしてぶつければ人を吐血させる程には病ませることができます。

ただし、そのことによって得た満足感など、ちょっと仕事で苦しい思いをすれば簡単に消し飛ぶ程度のもの。
そんなものを四六時中追っていればいたずらにすり減っていくのは道理です。

時間の浪費でしかなく、誰得でしかありません。

最近、美味しいごはん、ちゃんと食べてますか?お酒はおいしいですか?

病んでるときっていうのは、言動も荒み、何を食っても何を飲んでも虚しいばかりで、砂か何かを食ってるような気分になります。

愚痴大会的な負の想念が淀んで籠ったような飲み会で飲んでる酒の味が泥水のそれみたいに思えてしまうでしょう。
そんな感覚に。

嫌なことに「ただ」耐えるな。価値ないから


やる気MAXファイヤーで生み出された価値は何よりも強い!

たばこ耐性をつけるため、わざわざ子供に受動喫煙をさせる親はまだまだ多いです。
ぼくもそれをされて育ちました。

実際は他人よりも遅れたスタートを切らせることしかできず、元あった才能を破壊しておしまいなんですよ。
確かに、誰かの手足になるだけで終わっておkなら考えることも誇りも、尊厳も必要ありませんから産業時代なら問題なかったでしょうが。

ですが、産業時代は2000年には終わってるんですよ。

これからはやる気MAXファイヤーが価値を作っていく時代。
血と汗がどれだけ流されようと、やる気MAXファイヤーで出力されたものでない限りそれに太刀打ちすることはまずできないでしょう。

マンパワー礼賛はオワコン

朝日新聞社の8割の利益は約750人が所属する「不動産事業」が生み出し、残りの二割の中に6000人が投入されてる新聞部門があるんです。

1000人以下の軍団が6000人以上の集団をガキをあしらうような感じで無双してる状態なんです。

マンパワー投入すればいいって考えの人はいまだに多いですね。足りない分は気合で補うとかお笑い種です。

収益性の高い事業を営み、無駄を省く、そして新しいことも試し続ける・・・
そのために最高の環境を構築し、やる気MAXファイヤーだけを束にしていく。

それができなければ、何ガロン血と汗が流れたところで無価値で無意味な駄作となり、淘汰されるのがオチなんです。
やる気MAXファイヤーじゃなきゃ、ダメなんです・・・!!

 

苦しい思いは必ず打開して知識にせな


苦しいことが価値だった時代はとうの昔に終わっているんだ・・・

血と汗と人数だけいれば何とかなる時代はもうとっくの昔に終わっている・・・ということは、努力礼賛な人たちの価値観そのものが存在価値を失ったことになります。

苦しい思いや苦労は買ってでもせよ!みたいな歪んだ価値観にもはや意味などないのです。

苦労に甘んじることに知恵は必要ありません。
考える必要なくただ「あー・・・」「しんどい・・・」、「だるい・・・」っていってればそれでいいんです。

↑こんな風にね。

工夫も改善もせず毎日こんな風につぶやいて終わりな営みのどこに何の価値がありましょう?

今は改善して内容まとめて世に送り出すまでしなければそれは価値になりません。
もし、酒席で「俺はこんな苦労した」っていうくっだらねぇ武勇伝を語ってる人は唇をソーイングセットで縫い付けてでもすぐに中止してください。

ただでさえ下がってる人材価値(コスト↑・能力↓)に加え、プライベートな評価まで下げることになりますからw

 

いい男がいい仕事をする似は余裕が必要


ブラック体質は頭のてっぺんから爪の先までオワコン

余裕がない状態ややる気のない状態でずっと無理をしてると必ず何らかの悪影響は出るものです。
例えば残業してるとだんだん作業効率が悪くなったりするじゃないですか?

無理な残業も、事業自体が収益性悪いのに打ち止めせずに「無理」に生きながらえさせようとしてるために起こる「ムダ」なんです。

しっかり休んでしっかり働く。

何をやるにしたって基本なのに「お前は体調管理すら出来ん無能だ!」って体調に害をなす一言だけ言ってしまいにするブラック企業は本当に存在がオワコンです。

事業単位で無理がはびこるならその事業の存在意義はないに等しいといい加減・・・悟りましょう?

いい男がいい仕事をするためには作業的労働でスケジュールを埋めつくすのではなく、むしろどんどん自由時間を増やすべきです。

会心の閃きなんてのは事務所に缶詰めにされてできるものじゃ・・・ありませんからね(^_^;)

 

おわりに

苦行と労働量が無価値化した時代

苦行というのは自分自身をいじめ抜くことそのもので完結した行です。
その先に悟りを求める仏道修行なわけですが、それを「改善してしまっては」苦行ではなくなってしまいます。

21世紀に生きているというのに大多数の日本人はいまだ改善や改善策、知恵よりも「苦行」を礼賛しています。

これから価値を産んでいくのは流した血と汗ではなく、どれだけ価値ある知恵を生み出し、世に送ったかで決まってくるでしょう。

やる気MAXファイヤーが正しく出力され、自己採点100点満点の作品を世に送り出し続ける。
ズバリ!!これこそ!!!イケてる男の生き様でしょう!!!!!

量ではなく、質の時代なのです。量は質を高めるのと俺SUGEEEEEEEEとかあいつSUGEEEEEEEEEEする意外は特に意味はありません。

すぽんさーどりんく


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