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あたごんてーしょくで最も読まれて「ない」記事3選!

2017/07/09

1PVから抜け出せないのがよくわかります・・・ハイ・・・

バリピでもなく喪男でもなく、会いたくて震えるでもなくコミュ障でもないリア充オタク、重オタクブロガーのとも提督です(・ω・)ノ

ヒトデさんの換気扇の記事が結構ツボに入ったついでにあれこれ見てたら「読まれてない記事」特集があったのでぼくも書きたいと思い、黒歴史公開に踏み切りました。

理由は最下位になってしまう様な記事にスポットを充てる方法として、そして一番いい活かし方をするのにもっとも良い方法だと、よんでて気づいたためです。

あとは、自分でチェックするのも苦しいということもあり、ここに「殿堂入り」させたというのもありますが(^_^;)

初心者の方に役立つ資料としてクソ記事を展示しているのでそれ以外の方はスルーするか嘲笑の的にするなどしてお楽しみください(^_^;)

集計期間はブログ開始時点~2017年7月5日です。

幸せを大切にすべきたった一つの理由(htmlタグ見えてんゾ)

幸せを大切にすべきたった1つの理由

もっと書けよwあと改行汁www

文字数少なすぎで、htmlタグモロ見えw
こんなダサいのオレ「よくおk出したなー」と関心してしまいました。(^_^;)

WordPressでやる場合ですが、通常の改行はshift押しながらEnter!、段落をつける時はそのままEnterにて、ビジュアルエディタ上でこの手の編集ができてしまいます。

タグつけなくても見た目で反映してくれる初心者に優しい素敵仕様とはまさにこのこと。

ただし、A8.netなど、広告入れる時は「テキストエディタ」を使い、任意の位置にシュゥゥゥゥゥーーーッ!!しましょう!

 

節子、ここはゴールやない!スタートや!(ズレてる!色々ズレてる!!)

節子、ここはゴールやない!スタートや!

ネタ台詞で誘導しようとするクソハック記事

てーとく
うわああああああああああッ!?やめろーーーーーーーーーー!!?

と中二病を患った病人のごとく発狂したくなるクソ記事らしいクソ記事です(^_^;)

ライフハックなど、お役立ち記事を書くなら「スタートとゴールを勘違いしているやつあるあるベスト3」など、内容にあったのをストレートにつけましょう。

Google検索で表示されるのことも考えて32文字以内で抑えましょう。
スマホでスッキリ表示を考えるなら20文字以内で納めるチャレンジをしてもいいかもしれません。

あと、赤まで使って文字のフォントに変化つけすぎなのが頂けないのとアイキャッチ画像の設定についてもぬかりなく行っておくべきです(^_^;)

本文の変化は太字と「無装飾」、にとどめるのが目に優しい記事というものなのです。

【JI2】おわこん!腹八分目wwwww(JI2だけとるかも・・・←安定の時事記事)

【JI2】おわこん!腹八分目wwwww

寿命3日以内という寂しい記事

3日もすればオワコンになってしまう宿命にあるのが時事記事です。

情報鮮度の劣化がすさまじいのですぐ集客力0となる点と再利用する機会がこんな場面でもない限りまず訪れないところが余計に物悲しいです(^_^;)

対策としては自分の知見70%で冒頭の見切り話ができるように構成し、鮮度が落ちてもリライトですぐ対処できる構造にしておくと一生使えない子の烙印を回避することができます。

h2タグ1を時事の部分。あと3つをライフハックパートにしておく・・・といった感じですね。

その場合、最初のh2で書いた内容を大幅縮小して2番目に組み来んで残りを消去するだけの簡単リライトで鮮度回復です。

サンマも記事も鮮度は大切です!

【番外編】読まれたくない!再開にたたき落としたい記事

【ガルパンSS】まほ「ニホニウム・・・だと?」【縮小学園SS】

これは・・・その、出来心で・・・つまらないから見ないで~~~!!

チャレンジは時に、忘れたい過去になるような記事が地味にアクセスを定期的にある程度集めてしまうという、ただアクセスされないとかよりはるかに質の悪い黒歴史を作ってしまうこともあります・・・

何の手も加えませんし、もし本当にこの記事が歴代最下位になったら記念に404ページを手動で上書きし、noteに内容をごっそり移し、9999円で販売して本当の意味でお蔵入りにする予定です(真顔)

おわりに

日の目を浴びない記事ができてしまうのはなぜだ・・・?</p

  1. タイトルの長さが不適だったり変に捻ろうとしてミスマッチを起こす(検索的な意味でも不利)
  2. 目立たせようと張り切り過ぎて目に優しくない記事を作ってしまう
  3. 時事記事を書いたはいいけど、言及のみでとどまって再利用しにくくなり、文字通り「腐る」
  4. 文字数も1500ほどは欲しいのと、改行は多めにして文字ばかりがゴテゴテしないようにする
  5. アイキャッチ画像で目を引こう(h2)タグごとに1枚、A8.netなどの広告バナーでいいので読み手の目をリフレッシュさせるための画像データを放り込んでおく

この辺りをまずは抑えながら記事を書くと、駄記事率がそこはかとなく減るでしょう!

ヒトデさんはベスト10形式で「読まれてない記事」を紹介されてましたがウチはもっと大量にあるので(しかも最下位のが)残りのはちょくちょく気が向いた時に手入れしていくことにします(^_^;)

すぽんさーどりんく


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