クレクレ厨よ無駄を悟れ。macbookおじさんに群がるな。 │ 陰キャのモテ道オンステージ
クレクレ厨よ無駄を悟れ。macbookおじさんに群がるな。

「Macbookおじさん」は支援者も非支援者も人を選ぶ投資術

バリピでもなく喪男でもなく、会いたくて震えるでもなくコミュ障でもないリア充オタク、重オタクブロガーのとも提督です(・ω・)ノ

昨日、ぼくはイケハヤさんにmacbookおくれー!!という内容の記事アップしました。

ものとしてのmacbookという道具についてはCASでもブログでも否定したのにその上でmacbookを求めるという暴挙に出たのには「それをするだけの意味がある」から。

とりあえず、投資価値のない雑魚なクレクレ厨はさっさとくたばればいい(にぱー☆)

#macbookおじさん現象に関するぼくの考えをまとめてみました。

なぜ#macbookおじさんはなぜ批判されたのか?

クレクレ厨とクレクレ厨に才人なし

この2種の批判。前者は完全同意ですが、後者のおじさん本体に関しては少し、理解を深める必要のあるポイントになります。。

タダでモノが欲しいだけのクレクレ厨は論外です。 こういう真正バカはぼくも全力で否定します。(大事なことなので2回以上言いました)

遊戯王などのカードゲームをやってる人ならよくわかる感覚かもしれませんが、30円/枚とか10円/枚でカードショップにて単品で売られている「流行から外れたカード」の存在です。

これらがなぜ商品として成立するかというと、デッキを組む時に複雑な効果処理やデメリットアタッカーのデメリットが戦略上のキーになる場合などにここからサルベージする必要が出てくるからです。

また、禁止や制限の改訂によって価値が乱降下することもあるので、投資先に日本円ではなく遊戯王を選んでる人もいますね。
ぼくが現役だった頃の代表例は「氷結界の龍トリューラ」でしょうか?

禁止改定の関係で高値取引カードからストレージ行きになることもあった・・・かと思えばまたショーケースに並んでいた。なんてこともありましたから。

それと同じで、「くれ!」っていってる人の中にダイヤの原石がある場合もあります。

ただのクレクレ厨ではない人が希望者の中に混じっていることもあるのです。

 

なぜ#macbookおじさんはmacbookを与えるのか?

「支援先」についてはこのような故事がある

FFシリーズの音楽を作っていることで知られる植松伸夫(@UematsuNobuo)さん。

若かりし頃、音楽家としての活動資金を捻出するために膨大な時間を「シロアリ駆除バイト」に割いていたそうです。

昔気質の人が見れば、当たり前の一言で一笑に付されて顧みられることしかないほど日々、当たり前に起こっていることです。(それが多くの才能を浪費している元凶とすら気づかずに)

自分の身を維持するのはもちろんですが、音楽系の機材って割といい値段するんでお金の問題に直面すると本当にきついんですよ(^_^;)

オーディオインターフェースも13000円くらいするし(ぼくのはきじりさんにいただきました)、モニタースピーカーやヘッドホンも1万円くらいはします。 昔はもっとアナログだったのでもっと高額なものになっていたでしょう。

「若者の勉強時間の捻出が難しい」というのは見過ごされがちですが、なかなか深刻な社会問題です。
今の社会構造のせいで本来は植松さんみたいになれた人がいったい何人すりつぶされたのか・・・そう考えるとぼくはゾッとします。

社会人「勉強できない(物理)」を当たり前に思うこと自体が国難

勉強とは社会に出れば、「学校のお勉強」とは全く違う性質を持つ言葉に変化します。
言い換えるなら能力開発でしょうか。

ぼくも自発的に勉強をしていますが、正直なところ脳内リソース・メンタル・そしてそれらの要員によって余計に圧迫されてしまう時間の浪費はなかなかの痛手です。

負担軽減策を講じても能力開発そのものに必要なあらゆる資源捻出の難しさを痛感します。

会社も昭和の価値観で動いているのでぼくの能力開発は最初からしない方針な上、現状保持してる人材価値で運用を続けるつもりのようなので、会社から見れば拘束時間と徒労に潰されるのを待つ身です。

いろんなきれいごとを並べてきてますが、本質が変わっていない以上なびく意味なんてないです。

そんな会社だと知っているならば脱出を考えるのは至極当然です。 発展を願うものであるならば。

ぼくはが感じている生の感覚です。
苦しみの質は量にかかわらず日本でサラリーマンやってたらみんな似たり寄ったりなはず。 その苦しみにさえ、もはや会社が我田引水をする意外何の意味もないのこともまた同様に。

【イケハヤさんに届け!】記事でmacbookおじさん企画に応募してみた!

だからこそぼくは、macbookと見えない贈り物が合わさったものを受け取りたいという支援要請を出しました。

会社という人材価値的な意味でのバスティーユ牢獄から逃れるために。

 

なぜ#macbookおじさんはヒトに投資をするのか?

支援先の自立がなった時、その時点でPR効果を#macbookおじさんたちは獲得することができます。

でも、それだけじゃありません。 macbookおじさんが欲しているのはビジネスパートナーでもあるから。
ぼくだって勉強が進めばそういう関係でつながった提携先がいずれ必要になります。

投資をするタイプの人というのはたいてい1アクションにつき二重三重の効果を出すよう考えるものです。

ぼくは会社を作って毎日顔を合わせて・・・などというかったるいことをしたいとは思いません。
仕事相手とはもっと流動的で自由意志がダイレクトに反映しやすい関係でありたい。
それを可能にするのが投資行為でつながるということです。

昨今の例で挙げるなら、VALUの登場によってより投資によってつながるということが簡単にできるようになりましたね。
優待というシステムによって発行主はいま最も旬なやる気MAXファイヤーを仕事として提示できるようになったのですから!(受益者はそれを選択することができる)

出てくる仕事の質は、月給制と通勤で消耗させてる従業員より上なので双方にとって満足度も高いです。

 

既に結果が出始めている例

ハッシュタグが生まれる前に発生したケースです。

偶発的な事例かもしれませんが、やまもとりゅうけんさん(@ryukke)は過去のプレゼントから得た経験の蓄積から投資効果の最大限高い公算の大きいものしてmacbookを選びました。

その結果、佐紀さん(@sakit0801)もブログをはじめて爆速活用+αの効果があったという内容です。

今読み返すと、プレゼントは「投資」のひとつのカタチなのかもしれないと思える記事でした。

続いて、イケハヤさんの実験サンプル第1號となったむさしさん(@jx5nkd)の例。

欲しいって言うことすらしないのは最大の機会損失だとおっしゃってます。

クレクレはぼくも否定するところではありますが、お金がないために喉まででかかってる言葉みたいになってるプランを実行するのにお金が必要で、1か月も労働してたらその意欲すら死んでしまう・・・

殺して教訓にするのも一つの道ですが、実現までみっともなくあがくのもまた一つの道です。
どっちに転んでも資産にはなりますが・・・そんな臨界点を発見したイケハヤ(@IHayato)さんもにも驚愕してしまいました(^_^;)

てーとく
どんな確率でこんな臨界点と出会ったんだよ・・・

そう思ってしまうような現象に見えました。
現在4台送られていると聞きましたが1/4はすでにヒットしていて、むさしさんもツイートで当たった人をPRしたりmacbookおじさんサイトもできて「あたり」が出やすい環境も急速拡大しています。

その中でどれだけのヒットが出るのか、そしてぼく自身もそこに名前が載る機会があるのか・・・ということも含めて観察を続けてみます。

 

#macbookおじさん活動ってかなり大変なんじゃないかな?

ジャンク品の中から原石を採掘するのは時間と手間がかかる

再び遊戯王の話に戻りますが、ジャンク扱いのストレージからデッキに入れるカードを検索するのってすごく手間なんですよ。

目当てのものを探すのに1.5h/店みたいな感じで。

目も疲れてくるし、手のアブラがなくなってくる感覚を今でも鮮明に思いだします(^_^;)

おじさん活動をすれば膨大な数の応募が殺到し、ストレージと同じような状況が発生します。
乞食根性丸出しのゴブリンみたいな雑魚って本当に多いんで(^_^;)

やるなら仕分け装置が1個欲しいところです。できれば、AIやbotのほうがいいのですが、今はまだ人を一人使いつぶすくらいは必要かもしれません。

macbookをコストに仕分け装置をアドバンス召喚!みたいに。

そうすれば、月に一度、仕分け装置が省いたごく少数のリストの中からおじさんは選ぶだけなので、おじさん自身はいちばんやりたいことにコミットし続けられますし。

おじさんがおじさんやるために消耗してしまったらそれこそ元も子もないですからね(^_^;)

 

おわりに

↑結論

早い話、ただのクレクレ厨はさっさとタヒんどけって話です。

自分がゴミでないことを証明し続け、ゴミダメにいるならばそこからはい出る努力をやめず、考えることを放棄しない。

これこそが人が人たる所以です。

地獄につかることなんて誰だってできます。 地獄から這い出たり支配しようとすることをやめないこと、実現させることこそが凡人というゴミ集団との差をつける最も大切なことです。

有能な人間になる第一歩はそこにあるんじゃないですかね?

とにかくぼくは「旬のうちに」macbookおじさん現象を活用し、現在の戦闘力で出来うる手をこれからも打ちまくります。

そんなわけで・・・

【イケハヤさんに届け!】記事でmacbookおじさん企画に応募してみた!

macbook、全力で!イケハヤさんから!いただきたいです!!

アシ子
結局最後はコレかよ・・・(このてーとく野心家過ぎてつきあいきれん・・・)
すぽんさーどりんく


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