無心へつけ麺を食べにいったら全神経がつけ麺に釘付けになった話

無心へつけ麺を食べにいったら全神経がつけ麺に釘付けになった話

そこは無心になれる麺処。

バリピでもなく喪男でもなく、会いたくて震えるでもなくコミュ障でもないラーメン食いまくるけどリバウンドしないダイエット成功者でリア充オタク、重オタクブロガーのとも提督です(・ω・)ノ

無鉄砲系のつけ麺専門店「無心」。
長らく個別の記事を書かなかった常連店を紹介します!

この味を知ったら富雄駅前を通り過ぎたあたりから脳量子波が活性化し、そのまま吸い寄せられるという研究結果を・・・

なんて冗談を言いながら大学時代の友達「だった」人とともに笑いあって通ったのもいい思い出です。

無鉄砲の抱える「つけ麺専門店」

奈良と東京。2つの専門店

奈良のラーメン激戦区「富雄」にあるのが無心。
東京には「無極」という店が野方駅(西武)近くの環七通り沿いにあります。

無心のメニューはつけ麺系メニューと限定無心そば(700円)

ちなみに、富雄には何度か足を運んでますが、富雄駅に差し掛かったが最後。
ぼくはそのまま無心へ自動的に吸い込まれていきます(笑)

そして食べて琴線に触れた時、次に食る時にはすでに「富雄」の文字を見た瞬間から、全神経がたった1杯のつけ麺に釘付けになるのです!

 

豚骨つけ麺(基本300g)

究極にして基本。

総合評価22/25
  1. 麺:4/5
  2. スープ:5/5
  3. 肉:5/5
  4. 接客:5/5
  5. コスパ3/5

麺の状態が「ヤワい(-1)」、普通(+-0)、コシ強め(+1)と、来店した時によってわずかな変化が見られます。

この変化を観測してしまうのもまた常連の癖なんでしょうね。

お値段は880円。
大盛(400g)で+100円、特盛(500g)で+200円。

大学時代は特盛頼んでましたが、さすがに齢をとってアラサーになった今は安定して500gを頼む勇気はなくなりました。

他にも「肉増し」が230円でできます

 

お持ち帰りつけ麺

宅麺版との差異を検証したい・・・!!

残念ながら、今月はお持ち帰り版にはフられてしまいました(^_^;)
持ち帰ったこともあるにはあるのですが、何せ5年も前の話なので(^_^;)

お持ち帰りメニューには激辛高菜(270円)もあり、こちらもオヌヌメです!

レビュー

工事中

 

宅麺版(東京にある無極のつけ麺

無極にも行ったことある。限りなく近いクオリティ!

東京でもこの味が楽しめるという感激はかえがたい感動がありました。
では、宅麺版のその実力やいかに・・・!?

お店の公式品が内容そのままの形で届いていることを確認!!

「自分で」お店に出てくる姿を復元をした分の落ち度こそあるものの「無鉄砲系つけ麺専門店」のものであるという確かさを体感!

総合評価13/15
  1. 麺:4/5
  2. スープ:4/5
  3. 肉:5/5

本体のお値段も宅麺版は公式品より少々高めなので、首都圏・関西圏以外の方が注文されるのがお得でしょう。

 

おわりに~お店について~

お店データ

営業時間・定休日:11:00~15:00/18:00~22:00
月曜定休(完全固定)

研修等の関係で臨時のお休みがあることもあるので無鉄砲グループTwitterのチェックも合わせてしておくのが良いでしょう。

最寄駅は近鉄富雄駅ですが、公共交通機関より車やバイクでいくのがオススメです。

すぽんさーどりんく


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