喫煙者と非喫煙者が分断された社会こそ理想郷であると思う理由 │ 陰キャのモテ道オンステージ

喫煙者と非喫煙者が分断された社会こそ理想郷であると思う理由

喫煙者と非喫煙者が分断された社会こそ理想郷であると思う理由

それは、喫煙者とタバコへの憎しみと怨念

もし、この記事読んでて「あるある」とか共感を頂ければ拡散いただければ幸いです。

受動喫煙の症状に悩まされ、怒りのままに書き殴った記事なのでかなりの乱文になりますが、タバコに対する怨念だけは感じていただけるかと。

タバコや喫煙者に煮え湯を飲まされた人はここから先の内容へお進みください☆

 

労働は往々にして環境最悪のオッサン帝国だ!

上司と車に乗ったら空気清浄機として自分の肺を供出しなければならない

オッサンといえばタバコ。
タバコといえばオッサンといえるくらい、タバコとオッサンは断金の関係で結ばれています。

断金の関係とは金の刃でも断ちきることのできない強固な絆を表す言葉。

喫煙スペースを見ればオッサン率はほぼ例外なく80%越えは当然です。

JPYマイニング会場には当たり前のようにオッサンがひしめき合っていますよね?

早い話が、労働に身をやつす選択は往々にしてタバコの煙にまみれて自らを毒す選択である、というわけです。

ちな、性別でみると男性は30%で女性は約8%が喫煙者。

同年代でも喫煙者組はオッサン臭がしますね。

受動喫煙の害について男は無神経すぎる

受動喫煙の害に背筋が凍る思いをした

ぼくは上司(60代男性)と一緒に取引先へあいさつ回りをしたんですが、移動中に営業車内で連続喫煙するんですよ。

さすがに3時間ぶっ通しだったんでぼくも参ってしまいましたね。

頭痛の他に目のかゆみなどにも見舞われました。

窓を開けて鼻を窓の外に出して外気を時々吸わないと呼吸困難になりそうでした。

それでもぷかぷかと吸っているし、そもそも自分が咳込んでまで吸ってる。
あきらめの境地の中で必死に見につけた憲法にまでケチをつけられ、たまらない思いをしましたよ。

当然、彼への「脳みそド腐れゲロ豚ビッチ認定」がぼくの脳内で下されたのは言うまでもありませんw

そんな中でふとあることを思いだしました。

20年ほど前、ぼくがまだ小学校の時、タクシーの運転手さんはよくタバコを吸いながら業務されてたことを思いだしました。

タクシーに乗ると夜でもないのに眠くなり、本を読んでるわけでもないのに気持ち悪くなり、20分ほど乗った時点で気を失ったように眠りこけ、母の膝枕のお世話になっていた時の感覚がデジャヴるんです。

当時は学校や習い事の後だから疲れてたんだろう、なんて理由にしてましたけどね。

ググってみて呼吸器学会さんのページに辿りついたんですが、そこに書いてある「受動喫煙の害」に載ってた症状のまんまだったんですよね。

背筋が凍る思いでした。

まとめ
他人に受動喫煙させてまでタバコを吸いたい人は男性の30%ほどはいる。
いろんな意味で恨めしい気持ちになった
 

さて問題です。 受動喫煙を食らった人間の生産性は上がりますか?落ちますか?

問題を出しておいてアレですが、わが身を実験台にして症例まで全部ぶっちゃけた後のことですから答えは一つしかないわけですがね。

能動的に喫煙してる人間も喫煙によって生産性が上がったかどうかは怪しいものですし。

ただ、確実に言えることは一人の自己満足のために多くの人が確実にダメージを負い、不利益を被ることは決定事項です。

まとめ
タバコはサリンと同様、対人大量破壊兵器である(確信)
 

【飲食店のタバコ規制緩和】東京で働くのは自殺行為である

【ぼくが東京に住みたくない理由】通勤・通学手段格付けチェック!

満員電車に規制と不安の嵐。その上にヤニとか終わってるw

東京で働くということは、長時間労働と長時間通勤を前提とするのがデフォなので飲食店にお世話になる気かいも増えることを意味しますね。

打ち合わせを喫茶店でやる人もいるから業務の場面で飲食店にはいることも多い。

そんな場所が「有害物質で染まることを前提とした場所」になるというのは正直どうかと思いませんか?

分煙も無意味という研究の結果も出てますし、実質的に飲食店をアウシュビッツ収容所のガス室状態にすることを奨励されている状態でもあるわけで。

そんな環境で20世紀型の労働に勤しむとかありえないわけで。

もっとも、ぼくは東京で働く気は毛筋ほどもないので東京を喫煙者に無血開城しろ!と言われれば「はいどうぞ」と言いますが。

もっとも、ヤニ臭い飯なんてぼくは死んでも食べたくないですけどね。

まとめ
有害物質の中で喰う飯はウマいか?

20世紀型の労働からの解放は急務【喫煙者と非喫煙者は大規模に隔離されるべき】

喫煙者は喫煙者だけとツルめばいい

同じ空間に身を置くからぼくらは喫煙者と非喫煙者の間で対立を強いられるわけなんですよ。

喫煙者と非喫煙者を分離してしまえばタバコを理由に無益な衝突を起こして消耗する必要がないわけです。

市区町村でもいいし都道府県単位でやってくれてもいいので、これからの日本にはぜひそういう国づくりをしていただきたい。

少なくとも、通勤による消耗を絶対としないリモートワークが常識になれば、喫煙者は自宅や喫煙者専用のコワーキングスペースで存分にタバコを吸いながらのびのび仕事ができる。

ぼくらみたいに煙があるだけで大幅にスペックダウンしてしまう様な軟弱な人材も何の不満も抱くことなく仕事に打ち込むことができますから生産の底上げも期待できます。

もっとも、仮想通貨投資による労働の破壊があれば、必然的に非喫煙者は自衛しやすくなるわけですけど。

 

おわりに

ブロガー必見!発信者がZAIFを使っておくべき理由

仮想通貨でJPYマイニング時代から抜け出す

喫煙という名の理不尽な暴力や、(仮想通貨から見れば)落ちていくだけのJPYに屈しないた目にぼくは仮想通貨もはじめました。

ぼくはZAIFをメインにやってCoincheckで相場をスポットする感じで使ってます。

ブログともども頑張っていくつもりです。

今、就職活動を頑張ってる学生さんはぜひとも「喫煙」についても考えながら会社選びをしていくことを強くお勧めしたいですね。

ぼくみたいに「人間空気清浄機」扱いを受け、同じような憂き目にあわないないためにも。

空気清浄機はフィルターを交換できても人間のは交換が利きませんから。

すぽんさーどりんく


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