ネット恋愛「でも」いきなりmk5が都市伝説でしかない理由

ネット恋愛「でも」いきなりmk5が都市伝説でしかない理由

ネットから始まる恋愛のキホン=100メッセ/週

最初からクライマックス?そんなの奇跡だ!都市伝説だ!!

リアルで10回ドローするまではハズレ引いてもへこむんじゃねぇ

ここで言うハズレとは外見上の話ではない。
「あんま手ごたえなかったな」という独特の虚無感やすれ違った感のこと。

もし、これで次アポあったら本当に奇跡ですよ。

男女ともに恋愛慣れしてないと理解してないことですが、最初の出会いでmk5(MajiでKoiする5秒前)なんて奇跡なのです。

遊戯王のデッキみたいに手札事故起こしたみたいな事態になることもあるでしょう。

ですが、手札事故をほんの数回起こしたくらいで不貞腐れていては決闘者も恋愛市場で戦うオトコも務まりません。

ネットであれナンパであれ、ある程度の根気が必要になる点はどうしようもありません。
他人は操れないのですから。

まとめ
最初からクライマックスなのはモモタロスだけで十分。
その理屈を恋愛に持ち込んでも無駄に疲れるだけだぞ?

功を焦って無理をしてはいけない

ハズレはハズレとして素直に受け止めろ。でないと後がつらい

もし、プレイヤーの無理によってカップリング成立を達成したとしよう。

それって言いかえると「プレイヤーが無理し続けないと満足しない異性と一緒になる」ことを意味します。

ダメなところも見せあえる相手でないとダメ。

こればっかりは会ってセッションしまくる他ないんですよ。
何せ「会ってみて初めて分かることだらけ」ってのが恋愛をはじめとするあらゆる人間関係の基本ですからね。

ぼくだとテンガナマンガナ話す女性でないと不利な立ち回りを強いられる、とか。

弱点補強してみるのも面白みがあるけど、ガチ恋のために使ってる男にオススメはしたくない。

付き合った後、居心地のいい空間を作るなら絶対に契約開始の段階で無理なんてしてはいけないからね。

 

100メッセ/10応答/1アポ/週を狙え

そんな無茶苦茶ができるのはネット恋愛の特権

訪問営業さんのやってることそのものですが、これくらいの作業量をこなす気で掛からないとダメです。

本気で付き合うのではなくマッチングアプリの良さを伝えるためのコンテンツを作るぼくが機械的に「数ベース」でやっているのだから本気で女が欲しいならそれ以上の数量が必要なのは当然です。

60倍という難易度を超えるならこのくらいのことは当たり前にやらなくてはなりません。

合コンではここまで効率的に立ち回れませんし、ナンパだと受け取り拒否し易すぎてそれはそれで非効率。

リアルで縛られがちな時間的制約やコスト的な縛りを無視してガンガンこなせるのはネットならではの強みです。

とにかく3ヶ月で10人会うことを目指しましょう。

まとめ
本気でmk5を引き寄せたいなら機械的だろうと数をこなせ!
会うだけなら簡単や!

ブログサービス時代もmk5は都市伝説だった

非ネット時代でもあったよ?友達の紹介産とか。

ネットでは饒舌に話せたのにリアルは全然違ったし、mk5期待してバカを見た。
なんてのは昔からよくあったことです。

今に始まったことじゃないし人間同士なら当たり前。

友達の紹介産でも尽くうまくいかなかったのと同じようにね。

マッチングアプリという仲介システムがいかなコスパを誇ろうとそう言う側面は恋愛もまた人間関係である以上つきものです。

とは言え、通勤や通学、休み時間やトイレ休憩の片手間でできて、サービス内にアクティブユーザーがたくさんいるとなればその効率は他を圧倒的に凌駕します。

そういう側面を考えれば、9日でアポ、20日でエンカウントを隙間時間だけで実現というのはなかなか破壊的な成果だとは思いませんか?

 

おわりに

最初のエンカウントで狙うのはmk5級のときめきではなく、「次アポ」

その場でmk5を発生させて付き合う、とかホテル行く(18禁前提アポでない限り)、とかは神業プレー級の奇跡だと思うべきです。

基本的には警戒心や緊張感を解いて次アポにつなげる前提のプランを構築すべきでしょう。

営業の鉄則ですが鉄は熱いうちに打つべきなので1週間以内に約束を取り付けるべきかと。

それに、それが叶わなくても自分が相手にすべき女性はどんな女性なのか、というのが合うと具体的にわかってきます。

何事も場数を積んで勉強しないと始まりません。
努力と勉強なしで成果だけ得ようなんて思うゴミ男に恋愛市場という戦場に立つ資格はないのだから。

すぽんさーどりんく


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