【悪用厳禁!】日本男児が恋愛下手すぎる理由

日本男児なら恋愛下手すぎて当然

どもども~!勝率8%のバグゲーを制してもうすぐ4年を迎える重オタクリア充、とも提督です。

さて、「自分、恋愛下手すぎ」ということについて深刻にお悩みの日本人男性は多い。

ここに来た諸兄は多分、そんな思いを胸に検索窓に言葉を打ち込んでここにたどり着いたのでしょう。

確かに、同じゲーム盤で同じ内容の戦をするにもかかわらず数字としては男というだけで難易度が女子に比べて60倍も難しいゲームではあります。

ですが、60倍という数字を作ってバグゲーにしているのは生物学的な要因に過ぎません。

日本人なら男のみならず女子も苦手とする「ある部分」をちょっと伸ばしてやれば面白いくらいゲームバランスをイージーにすることができます。

その「ある部分」についてお話ししましょう。

 

バカな習慣を止められない限り男にとって恋愛はバグゲーのまま

過去の過ち。糧にできてる?

過去の過ちを過ちのままに放置する人は多い。

多いから別にとがめられないし、別に間違ったことをしているとまでは言いません。

ただ、頭のいい判断ではない、とは申しますがね。

かく言うぼくもかつてそんな人間でした。

ただ、学んで「考える」という機能を再起動したおかげで10年以上わが身を苦しめたたった一つのエラーを原因とする恋の悩みに決着を付けることができました。

放置をやめて考え、過去を顧みて、他人のミスすら貪欲に吸収するように生き方を改めた結果、仮説を立て、実行して検証内容をリストアップして修正を加えるPDCAをぼくは身につけました。

恋愛だけでなくいろんな分野にこのPDCAはたいそう役に立ちました。
代償としておバカな野郎どもと話が合わなくなりましたがねw

おかげで恋愛下手は克服できたので悪くない取引でした。

 

マスコミの言うこと鵜呑みにしてるバカに恋愛は難しい

【脱・情弱】リバウンドしたくなければダイエット番組は見るな!

確かに彼らは(だいたい)真実を語っている。

最近は、オールドメディアは淘汰されないため形振り構っていられないので嘘さえも使うようになってきましたが、未だにマスメディアは嘘など使わなくても大衆を思い通りに操作するのは容易い環境にあります。

日本(ここ)には考える機能をロックされたか破壊されている状態にある人々で埋め尽くされてますからね。

行き過ぎた偏向報道が右寄りも左寄りも関係なく様々なメディアから噴出してるのが何よりの証拠。

誌面や紙面に書く文字を作ってるのは人間で寿司、編集長もまた人間で、それを管理する会社があります。

とくに会社という強権の前に日本人は為す術もなく個を埋没するし、その会社も顧客に金を出してもらうために文字のフルーツバスケットを売るという目的に支配されている。

だから、いたずらに憎悪を煽るような重箱の隅をつついた部分に思いっきりスポットライトを当ててそこだけを切り出して糾弾したようなのを書く。

こうすれば順番をすり替えたわけではないし改ざんするわけではないけど、それで全貌を隠しながら都合のいいように世論を誘導でき、憎悪を煽ることも容易。

こんな風に誤解というドレッシングは勝手に受け手が用意してくれるから、可食部のおいしそうな部分だけをカットして用意し、ほかの部分を土に返せば十分ってわけです。

まとめ
人から搾取したり蹂躙するために嘘は無用。
真実を解体(バラ)して一部分だけお出しすればいいのだから。
 

まだ体重計が現役なら恋愛下手は決定事項

【デスソース仕立て】愛されたいと望む人のためのデブス論と脱出論

考えない人間の家は体重計が退役してない+テレビが稼働しまくっている

最近紹介されてたらしいやん?「きゅうりダイエット(笑)」

「痩せる」という結果にはコミットしていますし、「体重を減らす」に関しては全く嘘は言ってません。

「痩せる」だけなら消費カロリーが摂取カロリーから大きく上回っていればいいしそれを永続する限りはリバウンドはないですから。

ここまでで真意を理解できていれば、脳みそのスペック面だけでモノを言うならば恋愛市場でもダイエットでも成功は近いといえるでしょう。

ダイエットの絶対条件「摂取カロリー<消費カロリー」を守ったうえで時間の使い方や食生活、ストレスについてちゃんと考慮できれば新しいダイエット法なんて必要ないんです。

それでもテレビに縋りつかなくてはならないなら、検索や勉強という手間を省く代わりにテレビの奴隷になっているとしか言いようがありません。

考える機能を喪失した脳無し肉団子そのもの。
お人形にすることすら容易いでしょう。

【復習】ダイエットの基本
  1. 摂取カロリー<消費カロリーである
  2. 筋肉量増強で代謝量を上げると有酸素運動と食事制限への依存度が減る
  3. ↑体重ではなく減ったり増えたりした物質をチェックすべき理由
 

男の恋愛下手は「自分の頭で考える習慣」が解決してくれる

考えられる男が考えない女子を狩る、というだけのこと。

古今東西、人間界のみならず動物界もまた弱肉強食という自然の摂理が有効。
よって自然の摂理に従えば「考えられる男が考えない女子を美味しく頂く=勝利」というわけ。

待ってるだけの弱者は強者の糧になるべくしてなるという自然の摂理でしかないゆえに手堅い勝利と言える。

ありがたいことに日本という変化の遅いゲーム盤が手元にあって、変化の遅い人間を量産するために学校が存在しているのだから考えられる人間にとってはまさに食べ放題そのものです。

考える機能が死んだに等しい状況にあるのは大多数の日本男児だけではない。
女性も日本人なら同じ状況ですし。

ただ考えるって機能を再起動してやるだけで少なくとも恋愛市場では圧倒的強者になれるんですよ。

「考えられない男を出し抜き、考えられない女を好き放題に狩りつくす」ことすら難しくはない。

で、ここでそうするために必要な条件については例も交えてだいたい言い尽くしたので、「おわりに」の部分では合理的なやり方について紹介し。話を終えることとしましょう。

 

おわりに

戦術はより合理的な選択を

「考える」ことについての重要性を理解してもらったところでもう一つおせっかいを焼こうかと(笑)

ぼくは、「考える」という機能を再起動させることで恋愛下手を克服できる、と説いてきました。
あとはやり方を洗練させるだけです。

今の社会生活を営みながら恋活をするのはひと工夫必要といえますね。

みんなが職住接近できてるわけないから片道1時間程度の通勤時間を必要としてる人の方が多いでしょうし。

本気度の高い獲物がいる狩場へ赴き、かつ低予算で効率よく動ける場を突き詰めれば必然としてマッチングアプリに行きつきます。

アプリにもよりますが、ぼくの推してるこのアプリなら本気度の薄い人が存在する理由はありませんし、飲み1回の値段で1か月ほど好きに使える。

数字の話をするならば合コンより720倍もコスパがいい。

気になる方はぜひ、チェックなのです♪

てーとくの鬼推しアプリ


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