楽しい女叩きのために非モテ男子が払っているムダな代償

楽しい女叩きのために非モテ男子が払っているムダな代償

女叩きで消耗するバカは恋愛至上主義を推し付けるバカの集団と変わらんくらいウザいし気持ち悪いよ?

恋愛でも合理性を重んじる無味乾燥な重オタクリア充、とも提督です。

ネット界隈で女叩きに身をやつしている男がなぜ存在するか?
どうして男どもがこんな無駄をやらかさなくてはいけないのか。

ずっと疑問に思ってきたのはぼくだけでは無いはずです。

ぼくは考えることも得意なので、彼らの行動のどこに問題があり、どうやったら解放されるのかという点までカバーする解を提示し、そのために必要なポイントをまとめることができました。

恋愛至上主義という気持ち悪い悪がはびこる世の中で賢く生きる方法を理解し、実践できれば、インセルのごとき非モテ男たちの多くは女叩きをする理由を失う、という解をね。

女叩きは楽しいかもしれない

けど、それでは永遠に苦しい

ウザい恋愛至上主義に参ってるオタク非オタを問わず、非モテ男子は多い。

リアルな話、恋愛市場と言う戦場では4300万の男性が300万ほどある女性と言う砦を落すのに4000万が討ち死にしていますからね。

しかもその希少な女子にハズレ物件もそれなりに含まれているというリアルは確かに救いのない話で、叩くことしか楽しいと思えなくなるのもわかる話ではあります。

しかし、リアルに女叩きをやらかすと恋愛至上主義社会にうんざりしてる者同士であっても「気持ち悪い」と気味悪がられることになる。

女子を叩くと言うことは女の敵になると言うこと。
救いのない負のループを自ら作り出しさらなる苦しみにうんざりさせられることになります。

ネットでも女叩き発言は気持ち悪いと言われますから、ネットでも余計にうんざりさせられる羽目になる。

そんな彼らが欧米のようにインセル専用コミュニティを形成するのは道理ですし、時間の問題かもしれませんね。

 

恋愛至上主義社会は確かにうんざりさせられる

【インセル】アメリカの非モテが恋愛至上主義で歪み切った結果

インセルや女叩きの元凶

恋愛至上主義になると恋愛というジャンルだけで人の優劣を決めるようになり、童貞や35過ぎた処女はそれだけでバカにされ、蔑まれ、格下扱いされることになります。

30年以上も生きてて異性1人まともに振り向かせたことないとか無能すぎ(プーwクスクスwww)って。

LGBTだったり子供時代の性的虐待やいじめがトラウマになって、なんて事情ガン無視。

恋愛「至上」主義と言うだけあって物事の一面しか見ないペラい物の見方だけで容赦なく人を評価する歪んだ環境にいるわけだから、それ相応に歪んだ人間が出て来ることは必然です。

女叩きが楽しいと思ってる気持ち悪い男どもは、恋愛至上主義ってものさしだけで人間をランク付けするのが楽しいと思ってる気持ち悪い人々が生み出した副産物というのがリアルな話ですから。

女叩きする奴の存在にうんざりさせられるならば恋愛至上主義で人間をランク付けしている一般大衆だって同じくらいウザい。

結局のところ、「気持ち悪い暴力的で邪悪な欲望」を押し付けあっているだけという問題の構造を俯瞰できない限りこの種のうんざりさせられる事態を打開することは不可能。

さらに、恋愛至上主義と言う尺度に依存するペラい人々の作り上げた社会を変えるのには根気も時間も掛かるってのも輪をかけてうんざりさせられる現実だったりするのです。

まとめ
リアルな話をすると社会を動かすのは大勢の他人を動かすこと。
残念だが、それはとても気の長い話だし苦労が多い選択だ

女との暮らしと恋愛至上主義のノイズを天秤に

恋愛至上主義という社会を動かすのが難しいなら

こんな歪んだ現実が恋愛至上主義とそれに依存する気持ち悪い人々によってもたらされたとぼく一人や少数派の人間が理解した改善が難しい。

、というわけで社会運動と同じように声をあげたりデモを起こすよりも早々に結果を出してウザいさえずりを沈黙させた方が早い。

ここでラッキーなお知らせがあります。

ゴミを拾うリスクを合理的に削りつつ、お見合いみたいに紹介者の顔を立てるとかそんなプレッシャーとは無縁でリアルな人間関係に依存しないで恋活ができるサービスが現代にはあるという吉報がね。

文明人らしく文明の利器をフルに活用してさっさと煩わしいさえずりに悩む日々から脱出しちゃいましょう。

まとめ
軽自動車で男をゴミ扱いするゴミ女を相手にせず、理屈で話せる大人の女性を選べばいい。
リアルな話、それが最もイージーかつ速い解決策だ

合理的に恋愛至上主義を生きる

【コスパ最強級】文章力格差を排除したマッチングアプリの実力!

ロマンは要らない。営業と同じで効率と数字さえあればいい

聞いているだけで煩わしい暇人どものさえずりをシャットアウトするのが目的なら、恋愛なんてものは契約を1本とれば勝利するゲームに等しい。

ポスティングだろうと電話営業だろうと情報をinした顧客層の人数や世帯数が手堅い数字を作るのです。
本田宗一郎も「99%は失敗」という名言を残し、1の成功を手に入れるのに99の失費なんてつきものだと教えてくれています。

ナンパだって同じ理屈です。

そうなると問題はやり方です。

その手段が使えるのは1日のうち何時間か。
余剰資金のこと考えるとそのうちどれだけ使えるか、など制約の自由度が問題です。

結論を言えば、ソシャゲとかやってる通勤時間の半分くらいは出会いのためにアプローチをグミ撃ちする時間にしてしまう手段が最も合理的で、マッチングアプリならそれを叶えることができます。

異性が寝ていようと予定が噛み合わなかろうと、居酒屋が仕込み中だろうがお構いなしにアプローチを打ち込むことができますからね。 アプリなら。

 

おわりに

女叩きをやめ、ウザい恋愛至上主義を黙らせる選択がベスト

女叩きは確かに楽しいかもしれませんが、もっと純粋な気持ちで楽しめるネトゲやソシャゲ、パチンコっていうもっと建設的に楽しめる娯楽もあるでしょうに。

それに、ナンボ目の前に打ち倒すべき理不尽とそれを作りだす気持ち悪い人々がおって目先の楽しさってモンさえぶさ下がっていたとしてもそのために永遠の苦しみを買うような行動に身をやつすなんてバカな選択肢だとは思いませんか?

恋愛至上主義は確かに気持ち悪いですが、彼女という護符を保有するだけでかなり静かに過ごせます。

現代という文明が発達した社会ではちゃんと使えば目の前の課題を簡単にクリアしてくれる便利な道具がたくさん転がっています。

もう、恋愛至上主義のためにうんざりさせられることもなく、永遠に気持ち悪い女叩き野郎も続けることはないのです。

世直し運動をやるよりはるかに簡単な問題の解決策さえもうここで書き尽くしました。
あとは実践あるのみですよ!

すぽんさーどりんく

非モテ脱出に役立つマッチングアプリ(20日で初エンカウント)

Comments

comments

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でtomo3000sfをフォローしよう!