【ベテランでも知らない!?】電話が長い人が仕事できない理由 │ 陰キャのモテ道オンステージ

【ベテランでも知らない!?】電話が長い人が仕事できない理由

【ベテランでも知らない!?】電話が長い人が仕事できない理由

仕事で電話ばっか使うゴミどもに問う。なんのためにファクシミリは作られた?

社内ニートで社会人歴10年未満なビジネスパーソン。

重オタ元リアのとも提督です!

今回は仕事をする上で大切な「連絡」についてのお話を展開していきます。

日本で働く多くの賃金労働者は非常に重大なポイントを見落としています。

電話の話し方。
応対の仕方。
と銘打った著は掃いて捨てるほど存在している。

なのに道具の使い分けについて書かれた著や検索結果はその日陰に隠れてさえいます。

詰まるところ、日本のビジネスパーソンは無能をさらけ出していることになる。

複数の手段を保持しておきながら使い分ける発想すらないのですから。

「モノの使い方を教えてやるとこから始めろよ!」と声を大にして言いたい。

仕事中、電話が長い人は道具の使い分けができない無能

長い口頭伝達+FAXは無能の極み

日本では使い分けする発想すらない馬鹿が社長が出来る環境にある。

大多数の国民のお頭の中がとってもゆるいお馬鹿国家と言えます。

ヒトの記憶など曖昧でアテにできるものじゃない。

確実な仕事をするなら長い説明を要する内容ほどログを残すハズ。

それこそ筆記するなり打ち込むなりして。

詐欺を働くなら話は別ですが・・・。

口頭説明+電話対応したスタッフが伝言ゲームなどアホの所業ですよ。

問題がのさばる環境を放置してる頭目は頭がおかしいアトミックバカですね。

その設備運用、いつから停滞してる?

何のためにFAXやメール、封書、ドロップボックスなんかが仕事場にあると思います?

長文や図解、所定のフォーマットで作成された書類のログを残すためにあるに決まってるじゃないですか。

連絡手段が複数あることとその理由くらい、社会人歴10年未満の社内ニートのぼくでさえ理解しているんですがね?

ところが、そんなことさえ分からないジジババが日本企業では幅を利かせてます。

ファクシミリ、メールなどがオフィスに増えていく様を見届け、社会人生活を30年以上も積んでるのに

まぁ、パワハラで部下を殺したり暴力社員さえクビにならない会社もあるようなので腑に落ちない、とまでは言いませんけどね。

まともな神経をお持ちなら今すぐ直そうと思うはずなのでそこら辺の神経がまともな人にだけここに書いた内容が伝えればいいとぼくは思ってます。

 

いつでも電話に出られる人間は無能な社内ニートだけだよ?

有能な人:悪いけどさ、俺、電話に出られないほど人気あるんだよね♪

有能な人間と言うのは絶えず動き回っており、携帯だろうが固定電話だろうがお構いなしにレスをこまめに確認する暇などありません。

コーヒーブレイクの時などに気が進まないながらもまとめて連絡の痕跡を確認し、その時にレスするのが基本です。

その時に不在着信のお知らせとメッセと言う形が残るモノで送られた物、どっちが嬉しいでしょうね?

電話と言うのは出てもらうことを前提にしている上、相手の時間を強奪するような極めて図々しい方法なんです。

ぼくは電話の不在着信のことを「強盗犯リスト」と呼んでいますし、そう言った無礼千万なお方からのお仕事は個人では受けないと決めています。

いつでも思ったタイミングで電話に出てくれるお相手と言うのは事務員の方やコールセンターのスタッフとぼくのような社内ニートと相場は決まっているのです。

社内ニートと言うのは基本的に仕事ができないので、電話応対の正確さも怪しいと心得るべきだと言うことも重ねて書いておきましょうかね(笑)

その理由は続きに書いておりますし♪

まとめ
「電話が頼りない」なんてホリエモンが指摘するまでもなく無能社内ニートですら看破できる。
その程度もわからない人は全員無能ってことでいいよね?答えは聞かないけど♪

【電話はミスの温床】電話での伝達で起こり得る深刻な連絡ミス

定番「え?そんなこと言いましたっけ?」

「ぼくが告白を受けた」のに、記憶力に秀でる我が彼女さえ、「ぼくが告白した」と改ざんしたことがある。

人間の記憶というのは自分が渾身の勇気を振り絞った重大なモノさえ改ざんしてしまう程には不確かなモノなんですよね。

ですが、残念なことに記憶というものを依存と指摘できる程度にはアテにし過ぎているビジネスパーソンがこの日本にはまだまだ多い。

そして、「え?そんなこと言いましたっけ?」なんて言葉から認知症患者とヘルパーの口論のような不毛な言い争いが始まるのです。

仕事ができない無能同士で雁首並べて仲良く乳繰り合うようにね!< /p>

メモを取っていれば大丈夫とおっしゃる方もいるでしょう。

ですが、相手がメモを取っているなんて保障もどこにもないし、メモを取っていたとしても、清書する前に誤って捨てるやメモそのものに不備がある場合もあります。

メモさせること自体も「余計な手間だらけ」なのでその時点でダメなんですよね。

まとめ
重要用件はログがきちんと残る形で伝達しよう。
人の記憶もメモもログが残らないものである前提で認識しておこう。

仕事の連絡における正しい道具の使い分け

長文・説明=文書、(レスが遅い等の理由で)確認を入れる程度の要件=電話

長文の説明、所定のフォーマットで作成されたお見積などの書類は文書として作成し、メール、封書、ファクシミリなどを使って届けましょう。

また、受け取り側の混乱を回避する為、誰から誰宛に送ったかを明確にするためにファクシミリや封書の場合は必ず表紙をつけるべきです。

電話はその文書やFAXの到着確認や短文のやり取りを1分以内に終了できる程度の連絡の時に使う程度の出番があればいい物。

共通で使用しているメッセンジャーアプリ等があるならそちらを優先的に使用することが推奨されます。

まとめ
複数の手段は使い分けられるために存在している

おわりに

「え?私こんなこと言ってない/聞いてない」言ってる無能は今すぐママのお腹に戻れや

ファックスが日本で実用化されたのが1928年。

道具は進化したのに2018年現在も賃金労働者は何も進化していないとくる。

  • 20代のロクに社会人経験もしてないインフルエンサーもどきに歴戦の30代が考えなしにウンウンとうなずく
  • プレイ時間のみ豊富な50代無能

↑みたいなのがいるのも納得できる話です。

ファックスの歴史についてwikiチラ見しただけでも面白いほど理解できる。

ペーパーレスさえ進んできてる時代なんでファックスの話を出すのも難ですがねw

今さらホリエモンの既刊みて衝撃受けてるようなビジネスパーソンは生きてるだけで恥だと思わなきゃ(笑)

もっとも、恥を直すか、恥に恥じて命をドブに捨てるかはぼくの知ったことではない。

今すぐ直せばそれでいい。
ぼくはそう思うんですがね(笑)

すぽんさーどりんく


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