恋愛合理化

ハイヒール不要論~かっこいい女性?ブーツでもなれるやん~

2018/09/03

デートにハイヒール指定する男はクズ。
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ハイヒールはいらない!byてーとく

女の子が消耗するの、見てられない。

本田圭〇botに面白いツイートが載った。

「ハイヒールのレントゲン 男にはわからん痛み背負ってるんだから気を遣え。」

「オシャレはガマン」

そんな一言に爽快なツッコミを返しているのが話題になりました。

オシャレはガマンならオシャレしない我慢の方がよほど楽です。

本当に優しい男は、オシャレという我慢を強いたりはしない。

我慢の要らないスタイルを一緒に考える男が本当に優しい男でしょう?

そんなわけで、ハイヒール不要論を展開し、代案までしっかり網羅してみた。

あと、個人的な好みの話をすると、スニーカーとか履いてるかわいい子の方が好きです。

ハイヒールとかで変に色気を出そうとしてる女性よりもねw

まとめ

苦しいだけならおしゃれなんてやめればいい。

少なくともぼくは無駄な苦痛を与えて喜ぶ趣味はない

常時つま先立ちのメリットとデメリット

体感トレになる。 ただし、履きすぎ注意

爪先立ちをすることで、体幹に関わる筋肉に負荷をかけることができます。

道具なしで出来ないほど非力な人にはうってつけのワークにはなるでしょう。

しかし、やりすぎると高い代償を覚悟する必要が出てきます。

骨が変形し、疲労骨折の原因にもなりかねません。

その他、外反母趾リスクも背負うことになります。

まとめ
リスクばかり大きい靴なんかいらないよね?
歴史について考えてもさ↓

ハイヒールの歴史~発祥~

汚物を避ける為の靴

中世ヨーロッパは暗黒時代とも呼ばれていました。

中でも、テムズ川の大悪臭など、衛生に関する地獄は凄まじかったという。

そのため、あらゆる分野で汚物対策についての研究開発が盛んにおこなわれました。

ハイヒールもその一つとする説もあります。

汚物対策としてのハイヒールは1600年ごろのパリが発祥。

紳士服の防汚の為に高く。
設地面積を極限まで削ったその設計。
まさに、汚物対策への特化!

時のフランス皇帝ルイ14世も履いたとされます。

なんでも、背を高く見せるためだとか。

ぼくはそんなの副次的効果を理由にした建前にすぎないと思ってますけどね(黒笑)

中世マメ知識

当時のベルサイユ宮殿の香りはu・・・(禁則事項です☆)

一方、江戸は世界最先端の衛生都市だった。

ハイヒールがカッコイイ素敵女子に必須?

代案もあるしどちらかと言えばカワイイ系が好き

カッコよさがほしいならぼくはブーツを推したい。

ロングブーツは女子力を高めつつカッコよさを演出してくれます。

細長いルックスが脚を細く見せてくれるのも嬉しいですね!

あとはローファー。

着こなし次第でどうとでも化けてくれる万能靴。

コスパ考えるならローファーに勝る靴はないでしょう。

ぼく自身はボーイッシュスタイルでスニーカー履いてる子が一番見てて安心します。

履いてる子は健康的な魅力があり、充分女子力を演出してできてますから。

アスリート系の女性ならかっこいいですし。

おわりに

ハイヒールの憧れ、オワコンにしよう

ハイヒールの痛みなんかいらない。

日本は衛生大国ですし犬の糞の取り扱いさえうるさい国です。

もう、中世の汚物対策靴なんて使わなくていいんです。

少なくとも自分の彼女にそんな消耗はして欲しくない。

我が身を大事にして欲しいし一緒に健やかな生活を営みたい。

てーとく
黙ってスニーカーはいとけ。
それで充分かわいいんやから。
てーとく
突っ張っても跡が辛いだけ。
減速して楽になれ。

ハイヒールにこだわらなくてもかっこよくなれる。

存在する理由のない靴に縛られる必要などないのです。

ハイヒールじゃないと入れないような場所なんて行けなくても困りはしないし。

ビジネスで強いてくる奴がいたらソイツは間違いなくポンコツなのだから。

すぽんさーどりんく


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