Why?高いよ!!三大キャリア!!!

三大キャリアってなんでこんなに高いの?

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”tm.jpg” name=”てーとく”]あなたは悩んでいる、三大キャリアの「ご利用明細」を前に![/speech_bubble] [speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”tm.jpg” name=”てーとく”]だが、ぼくと「この記事」を見つけたからにはもう安心だよ![/speech_bubble]

ぼくがあなたを一瞬で三大キャリアの奴隷から解放してあげる!

徹底的に知識を盗んで高いご利用明細とオサラバしよう。

さあ!ぼくと契約して、通信費節約のプロになろうよ!(魔法少女かよ!)

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三大キャリアの高額請求

まずはこのお値段を見てくれ・・・!

こいつを・・・どう思う?

すごく・・・高いです・・・(震え声)

数字にしてお支払合計は2人世帯で28,700円/月。

2年契約と仮定すれば支払総額は688,000円に上る。

この数字に恐れおののかない方は恐らくいないでしょう。

ちなみに、ぼくの支払い総額は「3年で」およそ18.5諭吉。

2年で68諭吉オーバーとか、ありえないですよね?

格安SIM+WiMAXを選ぶ理由(工事中)

 

三大キャリアのセールスポイント

三大キャリアのセールスポイント=実はいらないものだらけ

三大キャリアは高い単価で飯を食う

一番ぼくが「いい」と思った点は「AppleWatchのセルラー対応」。

それ以外にも美点は2つほどあったんですが、どちらも心を動かすほどではなかった。

LINEが使えるSIMだってLINEモバイルがあるし。

Apple Watchに関してもセルラーは必要ない。

GPSモデル同様にApple pay機能とGoogleMAPの音声案内さえ使えればいい。

SNSへ投稿するにはあまりに画面が小さすぎますし。

[su_box title=”まとめ” style=”soft” box_color=”#000080″] 無駄な機能の為に通信費で諭吉単位の高い出費はいらない。
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節約に向かない三大キャリア

節約させない+保守的ユーザーをガチホ

節約する上で、情報収集は生命線です。

「何のために出費が増大したか」を知れないことには対策の立てようがないからです。

三大キャリアはWifiと抱き合わせて販売し、共通のデータ容量を食わせるように売ります。

なので、wifiが悪さしたのかスマホの使い過ぎなのか、削るべきポイントが見えない。

しかも、プランの設計段階でセールストークでお得を偽装する余地がたくさんあります。

人を使って手堅くボるのが三大キャリアの飯の種、というわけです。

[su_box title=”まとめ” style=”soft” box_color=”#000080″] 三大キャリア:ユーザーに勇気がないだけでメシウマ
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おわりに

勇気がないだけでボられてますよ?

勇気がない為だけに払う必要のない50万円以上の無駄金を払わされる。

ぼくはそれをすごく勿体ないと思ったので格安SIMユーザーになったんですが如何でしょう?

実用性の薄い機能のために。
セールストークに乗せられて。
節約困難な契約を結んで。

これが高い三大キャリアを継続する本当の意味なのです。

50万という差額が「恐怖心克服免除費に見合うかどうか」が決めるべきポイントでしょう。

オススメ☆格安SIM

三大キャリアが高いならここへおいで!

[su_box title=”あわせてよみたい(三大キャリア)” style=”soft” box_color=”#00a3af”]
  1. 三大キャリアが節約向きじゃない理由
  2. 三大キャリアのウリについて
  3. Episode:三大キャリア卒業
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