ブログアフィリエイトで稼ぐとは?【初心者向け】

ブログアフィリエイトで稼ぐとは?【初心者向け】

アフィリエイトで稼ぐ?にお答えしよう!

てーとく
あなたは悩んでいる。「ブログで稼ぐとは何ぞや?」に。
てーとく
だが、ぼくと「この記事」を見つけたからにはもう安心だよ!

ぼくがあなたを一瞬で「アフィリエイトを使えるブロガー」にしてあげる!

徹底的に知識を盗んでモヤモヤとオサラバしよう。

さあ!ぼくと契約して、「アフィリエイト使えるマン」になろうよ!(魔法少女かよ!)

すぽんさーどりんく

ブログアフィリエイトとは?

大きく分けて2パターンに分類できます。

1つ目は個性的な発信で売る「アドセンス型」。
もう1つは有益さ重視の「ASP型」

アドセンス型の代表例は「あんちゃ」さんや「瞬速結婚」で名を挙げた「みずか」さん。

企画や濃いキャラクターで求心力を集めるブロガーのスタンダードスタイル。

有益さではなく、「面白さ」にコミットしてアクセス数そのものを武器にする戦い方です。

ASP型はヒトコトで言えば「アフィリエイターのなり損ね」

もちろん、しっかり両立されている方もいらっしゃいますが、ぼくを含めて「なり損ね」です。

いきなりイケハヤさんをモデリングするとこうなりやすいかもしれませんね。

どっちで始めるべき?
「キャラで稼ぐか有益さで稼ぐか」でキメろよう!

アドセンス型アフィリエイトで攻める

アドセンス型はとにかく個性と発想ありきです。

「ブルーオーシャンに飛び込む」を徹底意識するのがキホン。

アドセンス型は世間の目を釘付けにするためにあらゆる努力が求められます。

また、アドセンスには厳しい審査や制約も多いですね。

個性の幅を制約で殺されつつ個性を表現する難しさはあります。

裏ルート(類似品)

ぼくが使ってるのは「忍者アドマックス」。

アドセンスと違うのはクリックが発生しなくてもPV1につき報酬が発生すること。

それ以外は読者目線で見ればアドセンスと同じです。

デメリットは単価が圧倒的に低い点ですね。

審査も制約もないに等しい代わりに単価がとにかく低い。

自由度を重視しつつ足りない部分をASPで、という人向けです。

アドセンス型アフィリエイト向けはこんな人
  • 自分の個性に絶対の自信がある人
  • 自分に専門発信なんてできないと思ってる人
  • 女性

ヒトコトで言えばブログ始めたころのあんちゃさんみたいな人です。

ASPで攻める



ASP型はアフィリエイターのなり損ねだと申しました。

事実、ハンパ者です。

単価の高さが魅力で、しかもアドセンスの縛りを無視した戦いが出来る強みがあります。

個性があまり要らないかわりに、ガチモノのアフィリエイターと勝負することになります。

アフィリエイターの弱みと言われてきたSNSも徐々に弱みではなくなってきてるので更なる工夫が求められますね。

ASPに向いてる人は「誇れる専門分野がある」に加え、鉄のメンタルとGoogleを研究しようとする不屈の努力ができる人ですね。

工夫と分析に富みつつ、課金すべきものに課金する人であるべきかと。

ASP型の戦い方(詳細/準備中)

 

楽天とAmazonは抑えておきたい

どちらも使い勝手に優れるアフィリエイト。

ブログで稼ぐなら絶対の存在と認識しましょう。

  1. 画像素材の宝庫とも見做せる
  2. SNSでもマネタイズ展開が出来る
  3. 照会できる商品・サービスの多さと優秀さ

デメリットは単発火力の低さ(asp比)くらい。

アドセンス型にとっては単発火力の底上げに。

ASP型にとっては、商材の広さそのものと打率の拡大に。

それぞれ、足りない部分を補えるサービスだから。

殺人的弱点の補強。

これができるのが両アフィリエイトの魅力です。

まとめ
弱点補強もをぬからない為にどちらか一つは使いたい。

自分にあったスタイルでフォームを決めよう

ブログ本体で稼ぐのに必要なのがアフィリエイトです。

他の手法だけで突っ張るより「アフィリエイトも」やった方がいい。

やり方として、「専門性を武器に商品紹介」ならアフィリエイターになることも視野に入れつつASP型へ

自分の人間味そのものを売りにしたいならアドセンス型で戦うのが良いでしょう。

ぼくの場合は「アドセンスの縛りがなんか嫌だ」だけでASP型に舵をとってしまった人ですがw

参考になったならぼくとしては非常に嬉しいですね。

では、良いブログライフをお楽しみください!

すぽんさーどりんく




あわせてよみたい(ブログで稼ぐ)
  1. 「ブログで稼ぐ」とは?(まとめ/準備中)
  2. 自分の商品を売る
  3. 自分の個性を売る(例:POLCA)

Comments

comments

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でtomo3000sfをフォローしよう!