そうだ、「パパ2.0」クリエイトしよう

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検索に見るパパ活のリアル

「パパ活」と検索して出てくる情報は稼ぐ側である女子向けばかり。

これを見てどう思う?

ぼくは危機感を覚えました。

女子が男から金を巻き上げる搾取型ビジネスのように男から見られてしまうから。

「女が搾取するんだから受益者の俺らは無茶を言う権利がある。」

貧しい男こそこう思うもの。(→そう確信する理由

本記事は下記のような思いをお持ちの方に読んでもらいたいですね。

  1. 男は客だが女を泣かすのはどうかと思う。
  2. パパ活女子だって人間だ!奴隷と同じにするな!
  3. パパ志望者としてはハードルを感じるんだが

こんな悩みを吹き飛ばしたいと思って書きましたからね!

さあ始めよう!現行の悩みを一掃する大掃除を!

てーとくのnote

パパ活の歩き方βの概要

  1. 有料noteとして更新、3か月目までにマガジン化
  2. 好評ならブログとしての独立も視野
  3. 「グルメレビュー→啓発系→食事だけレビュー」で1/10日ローテ
  4. グルメ紹介型でやる(掘り出し物発掘をメイン)
  5. ↑着想は一日外出録ハンチョウ
  6. 目的は男性の教育とメジャーな趣味化を加速

パパ2.0をビルドする。

これが、この企画のメインテーマです。

ヒトはモラルでは動きません。

日本だと特にヒトではあっても人間でない男が多い。

なので、ヒトを教育する感覚でやるのが手っ取り早いしwinwinなのです。

「パパ」を野球観戦レベルまで持っていければモラルあるユーザー教育になる。

予算は3~5万円を検討/月(最初はスポンサーを募りつつ)

 

キッカケはとあるフォロワーさん

なおさんと、彼女が出演した工場勤め人ラジオ。

これを聞いて思うところがありました。

それがコンテンツビジネスのアイデアになるのに時間はかからなかった。

日頃から世の男性に対して思ってるコトとすごくリンクする内容。

ラジオで聞いてツイートにもあったパートです。


(余談ですがこの例そのものはただの行き違いだったようで解消に向かった模様。)

ランクのお話がマネタイズへの筋道と「ハンチョウ」につながったパート。

グルメレポ形式なので、アイデアそのものをパクられてもあまり痛くもないし。

ぼくの場合は「珍味探訪録」路線。
エキストリームなニッチ向けだし。

「その道のご意見番になる」
これも立派な投資ですからね。

マネタイズ面のゴール
ぼくにテイスティングされる=権威になる。パパ2.0も一般化する

パパ活sideM 2.0

パパも女子も安心安全。

これ今、女子の自衛に依存してるのが現状だけど、それも何とかしたいんですよね。

男のケチ根性にもムっとしますし。

なので、「味わい方」「楽しみ方」という切り口で啓発とマネタイズさえ両立して実行したい。

女性が最後の武器をちゃんと使える世を維持するためにもね。

「男が笑顔、女が涙」
これがパパ活1.0でしょう。

片方の涙を強要する世界、ぼくは嫌だな。

なので、ぼくが実践によって「どっちも笑顔が常識」な2.0を紡ぎだす!

そんな思いで「パパ2.0」という言葉ごと発案しました。

まとめ
コンセプトは「ぶらりパパ2.0」

パパグルメ道、やります!

試験期間は2か月。

noteにBANされない範囲でしようかとw

(´-`).。oO(もっとゲスな話を聞きたければスポンサーになるのです・・・w)

(スポンサーリンク・案内)

主目的はあくまで「パパ2.0のビルド」ですからね。

悪徳パパの8割が消し炭になるようにがんばります!

コンテンツ第1号の完成、お楽しみに!

てーとくのnote


あわせて読みたい!
  1. 悪徳パパ・発生メカニズム(着想を得た記事)
  2. パパ2.0スポンサーのご案内
  3. コンテンツ1号(建設中)

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