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いい男の条件が「狂気の仕事人」である理由

2019/02/08

いい男は狂気の仕事人である

何が何でも「いい男でありたい」男子、てーとくです!

いい男になりたい?それともいい人になりたい?

そう聞かれたら当然「良い男」を選びます。

人間を捨てる瀬戸際まで仕事に極振りしながらぼくは死にたい。

超えようと思って超えられるほど人間という壁が厚いからこそ言える事ではありますが。

いい女を欲するためではないが、いい男としてありたい誇り高い漢に読んでほしい!

これから書き連ねるぼくの「いい男論」を。

狂気のスケジュール

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いい男の条件とは?(概要)

根っからの仕事人間で、モチベではなく仕組み化で仕事するクレバーさがある。

意識もやっていることもレベルが高く、聞き上手で情報収集能力に優れる。

時間を大切にし、相手の時間も自分の時間もWinwnであることにトコトン気を遣える。

Noとハッキリ言うし、優しさを安売りしない強かさもある。

遊びも仕事も全力でストイックに取り組むエネルギッシュさがある。

有言実行・不言実行がモットーで自分の実力をわきまえている。

愛をささやくときでさえ強かで実力にに裏打ちされていないことを決して言わない。

これが、いい男です。

まとめ
誠実でありながら、したたかな仕事人間

いい男の仕事は狂気的

狂気的にあきらめが悪く。
狂気的に仕事にのめりこむ。

仕事で叩く数字に狂気が感じられなくては良い男とは言えませんね。

そして、大きな数字を簡単に作る方法は作業量をこなすこと。

稼いだ金額とかで狂気を示せないなら作業量くらい狂気的でなくてはなりません。

相手目線で愛情を満たせている範囲で恋愛をこなし、残りは仕事にブッコむ!

女にうつつを抜かすために仕事が犠牲になるならそんな女は捨てるくらいでないと。

もっとも、自分のフィジカル面に影響が出ないよう判断を下すべきですが。

まとめ
仕事を頑張るために女はいる。 相手が満ち足りておればそれ以上はムダな労力だ。

いい男は時間を堂々と高く売る

時間を維持でも安売りしない強かな男

その代わり、相手に3倍の利益を届けられるよう立ち回る。

いい男は時間を安く売ったら自分は全力さえ挙げられないと知っているものです。

誠実な人間もそうでない人間も高く売る理由はそこにあります。

ただ、リピーターやユーザーからの紹介があるかないか。

という点で差が出てきます。

いい男は知っている

名声と富を追いかけることが結果的に男としての格を上げると。

そして、いい男は知っている。

仕事に対して本当に誠実でないと実現できないことであるということを。

まとめ
仕事に対して狂気的に誠実だからという背景をダシに彼らは吹っ掛ける。

お金の奴隷といい男

お金さんの奴隷

いい男はお金じゃないと言うためにお金の奴隷をまず極めます。

極めてもいないことをすっ飛ばして次のステージなど言語道断。

お金を稼げる人間しか「お金じゃないね」と言える理由はそこにあるのです。

踏むべき段階を一つずつクリアする狂気的な地道さナシにいい男ではいられない。

お金の奴隷を超えるためにお金の奴隷とは何たるかを熟知し、極める。

この段階を飛ばして「金じゃない」なんていい男は絶対に言わないのです。

まとめ
まずは金の奴隷を極めるべし。話はそれからだ。

おわりに

ただチヤホヤされたいだけの女は稼ぎもその他のデメリットも諦めていい人を選ぶ。

だが、その手の女はその程度の格だし身の程知らずと相場は決まっている。

いい男にたくさんのファンといい女が寄っている理由はそこにあるのです。

仕事以外の貴重な時間を誰と過ごすか。

貴重な2割をわけるに値する女を常に求めるのがいい男。

いい男にとって「妥協」の二文字などアウトオブ眼中なのです。

選ばれ続ける側に立つことに対して全力を挙げろ。

これは、男の使命だ。

リーマン時代から高く売ろう!


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