ネットでの出会いと親世代

ネットでの出会いと親世代

親の介入ナシが理想ではあるが

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親世代は口を挟むな

親世代のアドバイスの有効期限は昭和できれている

日本人は常識に万能を感じています。

特に親世代やそれ以上の方は頑なに。

だから、社会の変化を知らないしわかろうともしない

相手どころか結婚や恋愛をするしないにしても親はあまりに介入しすぎです。

さらに言えば、親や友人の助言に盲従してぼくと別れた前カノは3か月で親のおすすめと破局さえした。

今は平成さえ終ろうとしてるのに昭和の常識を持ちだしても無意味でもあります。

昭和の常識にしがみついて不信感と排他性をむき出しにした結果が殺伐とした社会さえ築いている。

なのに普段から「責任取れ!」とテレビの前で絶叫する彼らはその責任を放棄さえしている。

そのような量産型どもにケチを付けられる理由などぼくらにはないのです。

親の為に恋をするなんてそれこそ狂ってます。

 

ネットは趣味である

World of Tanks(ワールドオブタンクス)

「趣味を通じて出会いました。」

これでおkです。

追及されたら暇つぶしにオフ会に参加したら出くわしたとでも言っておけばいいんです。

「友達の紹介」よりも探りようがないから無難。

しかも、参加者0人オフだってオフ会なんだからサシでも嘘にはならない。

ただ詳細を語らず、オブラートにくるんでいるだけですぞ!

まとめ
嘘は入っていないぞ(和マンチすぎる思考)

信じてくれる親には正直に



正直に言って問題ないでしょう。

ネットに偏見がなく、日頃から信頼してくれる親ならば。

管理癖がなく、怒ることなくしかることが出来、自分の人生を生きている親。

それに加えて、インターネットの世界でお仕事をされているならなおのこと良い。

日本にはなかなかいないので趣味つながりくらいでぼかしても罰は当たりませんけどね。

まとめ
本音をボコるために暴いたり、厳しく行動を制限しない親だけですぞ!

ネットに後ろ暗さなどない

ネットは後ろ暗いのか?

ネットで知り合った知り合いもたくさんいるし、ネットの友達経由のリア友もいる。

確かに、18年にはインフルエンサーが殺された事件もあったりしました。

ですが、危険なことをする人なんてかなりのレアケースです。

あとは、ぼくら一人一人が偏見を助長するような行いをしないこと。

ネズミ講や宗教に誘わない。
淫行に初手で手を染めない。
人を殺さない。

といった不埒なことをやらかさないだけのこと。

ネットで出会った人も人であることに変わりはない。

ネット経由だからと不信感をむき出しにした結果が殺伐とした現代日本とさえぼくは思っています。

村八分を積極的にやろうとするような排他精神こそ排除すべき。

もっと、ネットでの出会いが常識化して欲しいと願ってやみません。

まとめ
ネットで交友関係を広げるのは常識。

 

ネットの出会いは常識

ネットで買い物をするように、今ではゲームも趣味の友達もネットで集めるのが当たり前になりつつあります。

茨城でしか買えない納豆や遠方の名店の味も家に居ながらにして調達する時代です。

ネットスーパーを使えばレジ行列や駄々っ子のおやつねだりさえ回避できる。

一方でプライベートは寝て食うだけしか使えないほど長時間労働と若者の使い捨てが過激化。

昭和みたいに日が沈めば眠る、どころか不夜城上等です。

友達と会うどころか、恋活なんて昭和のプレースタイルは不可能という有様。

育ててもらった恩はあれども、ムリゲーの押し付けに迎合することはないのです。

なので、今は適応できない相手に大量の時間と手間を割いて説得するのではなく賢く丸め込むのが最も現実的なのです。

善し悪しは別にして。

ネットで出会いを効率化しよう


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